越智隆雄
会議録に記録された「越智隆雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て12 件
- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金5 件
- 地方創生4 件
- デジタル行政3 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会79 件・79%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 続きまして、財務副大臣伊藤渉君。
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 財務副大臣中西健治君。
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 続きまして、内閣府副大臣赤澤亮正君。
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 続きまして、財務大臣政務官船橋利実君。
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 財務大臣政務官元榮太一郎君。
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 続きまして、内閣府大臣政務官和田義明君。
第203回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○越智委員長 この際、御報告いたします。 去る四月二十日、本委員会から調査局長に命じました森友学園問題に係る財務省による文書改ざん等に関する予備的調査につきまして、去る九日、報告書が提出されましたので、御報告いたします。 なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 次回は、明十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第201回 衆議院 法務委員会 第11号
○越智委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第201回 衆議院 法務委員会 第11号
○越智委員長代理 速記を起こしてください。 改めて質問を。
第201回 衆議院 法務委員会 第11号
○越智委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔越智委員長代理退席、委員長着席〕
第200回 衆議院 法務委員会 第11号
○越智委員 まず、本修正案の内容につきましては、株主提案権の濫用的な行使を制限するための措置に関する改正規定のうち、不当な目的等による制限規定を削除するものでございます。 具体的には、委員も御指摘のとおりだと思いますけれども、三百四条の、株主総会における議案の提案、そしてまた三百五条における、議案の要領を株主に通知することの請求に関する各規定を削るものでございます。 趣旨でありますけれども、本会議及び法務委員会における質疑を通じて、これ…
第200回 衆議院 法務委員会 第11号
○越智委員 浜地議員の御指摘は、権利濫用法理をより明確化、具体化する、これを会社法の中で条項を検討すべきだという御趣旨だったというふうに思います。 その点、すなわち、株主提案の内容によってこれを拒絶することができる場合についての規定を設けるか否かを検討するにつきましては、委員御指摘のとおり、裁判例や株主総会の実務の集積などを踏まえて、権利の濫用に該当する株主提案権の類型について更に精緻に分析を深めながら、引き続き検討をしていくべきものだ…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 自由民主党の越智隆雄でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 本日は、先週の河井克行大臣の所信的挨拶について質問をさせていただきたいと思います。 この所信的挨拶でありますけれども、法務委員会ではかなり丁寧なんだな、かなり長いんだなと思いました。私も今まではほかの委員会に所属していたものですから、大分文化が違うなと思いましたが、大臣のお考えをじっくり伺えたことは、これから委員会質疑に臨むに当たって、本当によかったという…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ありがとうございました。 今、大臣から、この児童虐待は最重要課題である、そしてプロジェクトチームを立ち上げてスピード感を持って提言を早々に出す、現場感覚をしっかりと持って取り組むというお話がございました。 そこで、法務省の事務方にお伺いしたいと思うんですけれども、この児童虐待とたたかう法務省プロジェクトチームでありますけれども、この児童虐待防止対策というのは文部科学省や厚生労働省などさまざまな省庁でもさまざまな取組が行われて…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ありがとうございました。 今お話を伺って、ぜひともしっかり取り組んでいただきたいし、そういう取組の中で新たな視点、新たな対策ということを発見して、しっかり進めていただきたいというふうに思います。 それでは、次に、二つ目の大きなテーマとして、司法外交についてお伺いしたいと思います。 河井大臣は、四年前、二〇一五年から二年間は外交担当の内閣総理大臣補佐官をお務めでいらっしゃいました。二〇一七年からは自民党の総裁外交特別補佐を歴任…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ありがとうございました。 世界に広がる法務行政、このアウトの部分ですね、この中で、司法関係閣僚との対話といいますか働きかけをしっかりやっていくというお話でございました。 今、大臣のお話の中で、京都コングレスの話がございました。ここについて、ちょっと深掘りをさせていただきたいと思います。 この九月の国連総会の安倍総理の一般討論演説の中でも、来年四月のこの京都コングレスの日本開催が言及をされました。限られた演説時間の中でこの京都…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ありがとうございます。 SDGsの推進と日本の成果のアピール、認識してもらうということを二つの目標に掲げ、意義だというふうにおっしゃられました。 一つ目の方のSDGsのことについてちょっと深掘りをしたいと思います。これは事務方に聞きたいんですけれども。 SDGsの目標の十六、「平和と公正をすべての人に」の関連の部分だというふうに思います。法務省において、より具体的に、このSDGsをどのように達成しようと考えているのかというこ…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ぜひ、より意義深いものになるように、関係省庁と連携して取組を進めていただきたいと思います。 それでは、次の質問ですけれども、あと十分ございますので、これから特定技能制度と送還忌避者の問題についてお伺いしていきたいと思います。 特定技能制度、これについてはことしの四月から運用が始まっているわけでございますけれども、我が国の深刻な人材不足を受けて、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ありがとうございました。 この特定技能制度については、初年度で十四分野で合計四万七千五百五十人、五年間で三十四万五千五百人を受け入れるという見込みであったというふうに思うんですけれども、今の御説明にあった数字をどう評価すればいいのかと思うわけでありますけれども。 一年間の見込みと半年間の実績ですから、期間は異なるのでそれなりに乖離があるとは思うんですけれども、現在の受入れ見込み数について河井大臣はどのように評価をされているの…
第200回 衆議院 法務委員会 第2号
○越智委員 ありがとうございました。 しっかりと取り組んでいただきたいと思いますし、私たちもしっかりとこの点については議論を進めていきたいと思います。 それでは、最後のテーマでありますが、送還忌避者の問題についてお伺いをいたします。 ちょっと時間が限られましたので、事務方への質問は飛ばしまして、大臣にお考えを伺いたいと思うんですけれども、所信的挨拶の中では、退去強制令書が発付されたにもかかわらず、さまざまな理由で送還を忌避している者がお…