越智通雄
会議録に記録された「越智通雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,988 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生委員会委員長
- 直近の発言日
- 1998/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 大蔵委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第31号
○越智委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済対策についての集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第142回 衆議院 本会議 第23号
○越智通雄君 ただいま議題となりました平成十年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、暫定予算の概要について申し上げます。 この暫定予算三案は、四月一日から十八日までの期間について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の歳出総額は七兆八千六百十一億円であり、暫定予算期間中における人件費、事務費などの経常的経費について行政運営上必要最小限の経費を計上いたしております。 …
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これより会議を開きます。 平成十年度一般会計暫定予算、平成十年度特別会計暫定予算、平成十年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。松永大蔵大臣。
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。海江田万里君。
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これにて中井君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成十年度暫定予算三案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 三案につきましては、日本共産党から討論の通告がありましたが、理事会において協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。 平成十年度一般会計暫定予算、平成十年度特別会計暫定予算、平成十年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 起立多数。よって、平成十年度暫定予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成十年度暫定予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第30号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
第142回 衆議院 本会議 第20号
○越智通雄君 ただいま議題となりました平成十年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月十九日本委員会に付託され、二月十九日松永大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、同二十四日から質疑に入り、公聴会、証人喚問、分科会を行い、本日討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算の概要について申し上げます。 平成十年度一般会計予算の規模は七十七兆六千六百九十二億円であ…
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 五島 正規君 高木 義明君 北側 一雄君 及び 加藤 六月君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算、平成十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査山本有二君。
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 第二分科会主査伊藤公介君。
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 第三分科会主査中山利生君。
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 第四分科会主査石川要三君。
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○越智委員長 第五分科会主査関谷勝嗣君。