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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1963/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1963/05/09

43参議院 商工委員会 第21号

○委員長(赤間文三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/05/09

43参議院 商工委員会 第21号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめて、散会をいたします。 午後零時十分散会

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長より理事打合会の協議事項について報告をいたします。 本日の委員会の議事は、輸出硫安売掛金経理臨時措置法案、それから中小企業者に対する資金の確保等に関する特別措置法案、官公需の中小企業者に対する発注の確保に関する法律案、右三案の提案理由の説明を聴取、なお、採石法の一部を改正する法律案の補足説明を聞いた後、同案に対する質疑があれば行なうことになりましたので、御了承…

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) それではこれから議事に入ります。去る三月二十七日予備審査のために本委員会に付託されました輸出硫安売掛金経理臨時措置法案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査はこれを後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) 次に、去る三月二十七日本委員会に付託をされました中小企業者に対する資金の確保等に関する特別措置法案及び官公需の中小企業者に対する発注の確保に関する法律案、以上両案を一括して議題といたします。発議者から提案理由の説明を聴取いたします。向井長年君。

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、いずれも後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) 次に、採石法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりまするので、本日は補足説明を聴取いたします。

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) 以上で補足説明は終了いたしました。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1963/05/07

43参議院 商工委員会 第20号

○委員長(赤間文三君) よろしゅうございますか。——ほかに御発言ございませんか。——他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめまして、これにて本日は散会をいたします。 午後一時五十四分散会 —————・—————

自由民主党1963/03/30

43参議院 本会議 第17号

○赤間文三君 ただいま議題となりました二法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国経済における中小企業の重要性にかんがみまして、従来から種々の中小企業対策が講ぜられて参ったのでございますが、最近におきましては、貿易、為替の自由化、技術革新の進展等に伴いまして、中小企業の近代化を一そう推し進めることが強く要請されているのでありまして、両法案は、かかる要請にこたえるために提出されたのであります。 まず…

自由民主党1963/03/29

43参議院 本会議 第16号

○赤間文三君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、公正取引委員会事務局の定員を現行より六名増加いたしまして、二百五十一名にしようとするものであります。 商工委員会におきましては、最近話題となっておりまする独禁法の全面改正問題について政府の考え方をただしま…

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案及び中小企業近代化促進法案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) ちょっと速記を中止して。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) それでは速記を始めて下さい。 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、討論は両案を一括をしてお願いをいたします。

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、中小企業近代化促進法案を問題に供します。 本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1963/03/29

43参議院 商工委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました近藤君提出の附帯決議案を議題といたします。 近藤君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕