赤間文三
会議録に記録された「赤間文三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会90 件・90%
- 商工委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
- 物価等対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(赤間文三君) 湯山参考人、ほんとうにありがとうございました。 —————————————
第43回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(赤間文三君) 以上で参考人の方々の意見開陳は大体終わりました。これから参考人の方々に対しまして御質疑のおありの方は順次御発言をお願いを申し上げます。春野鶴子女史は特別の用事がありましたのでお帰りになりましたが……。 速記をとめて。 〔午後三時十九分速記中止〕 〔午後三時三十二分速記開止〕
第43回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(赤間文三君) それでは、速記をつけて。 それでは、これから参考人の方々に対して御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いします。
第43回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(赤間文三君) ほかに参考人に対しまして御質疑はありませんか。——ほかに御発言もなければ参考人に対する質疑はこの程度にとどめることにいたします。 参考人の方にお礼をかねてごあいさつを申しますが、本日は非常にお暑いところ、また非常にお忙しいところ遠方からお集まりを賜わりまして、しかも長時間にわたりまして意見の開陳、また質疑に対するお答え等いただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表しまして心から厚く御礼を申し上げま…
第43回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告を申し上げます。 本日は、中小企業基本法案外四案について参考人の意見を聴取することを決定し、休憩して、衆議院から五法案が送付されるのを待って、この審議を始めることになりましたから御了承願います。 —————————————
第43回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(赤間文三君) それでは、これより議事に入ります。 参考人の出席を要求する件についてお諮りをいたします。 中小企業基本法案(閣法第六五号)、中小企業指導法案、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、中小企業等協同組合法等の一部を改正する法律案及び下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、以上五案審査のため、参考人から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 なお、参考人の人選及びその他の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたのました。 しからば、暫時休憩をいたします。 午後二時十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
第43回 参議院 本会議 第27号
○赤間文三君 ただいま議題となりました金属鉱業等安定臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報帳を申し上げます。 御承知のように、わが国の金属鉱業は、鉱産物の輸入自由化にも関連し、現在きわめて困難な事態に直面をいたしておりますが、この法案は、このような事態に対処するための一つの方策として提出されたものでございまして、五年間の限時法であります。 その要旨を申し上げますると、 第一に、この法案で対象とするも…
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について報告をいたします。 本日は金属鉱業等安定臨時措置法案について質疑をいたしまして、後に討論採決を行なうことになっております。 —————————————
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) それでは金属鉱業等安定臨時措置法案を議題に供します。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は御発言をお願いいたします。
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 金属鉱業等安定臨時措置法案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 商工委員会 第33号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時三十三分散会
第43回 参議院 商工委員会 第32号
○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員長及び理事打合会の協議事項について報告いたします。 本日の議事は、金属鉱業等安定臨時措置法案について補足説明を聴取し、質疑を行たらことになりましたから御了承願います。 —————————————
第43回 参議院 商工委員会 第32号
○委員長(赤間文三君) 次に、委員の異動について御報告申し上げます。 去る十四日久保等君が辞任され、その補欠として中村順造君が選任せられました。 —————————————
第43回 参議院 商工委員会 第32号
○委員長(赤間文三君) それでは、これより議事に入ります。金属鉱業等安定臨時措置法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日は、まず政府委員から補足説明を聴取いたします。川出鉱山局長。
第43回 参議院 商工委員会 第32号
○委員長(赤間文三君) 以上で補足説明は終了いたしました。 それではこれから質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕