赤間文三
会議録に記録された「赤間文三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1967/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会90 件・90%
- 商工委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
- 物価等対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 次に、補足説明を聴取いたします。齋藤官房長。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 日本国における経済協力開発機構の特権及び免除に関する日本国政府と経済協力開発機構との間の協定の締結について承認を求めるの件 日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件 以上三案件を便宜一括して議題に供します。 三件に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、三件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 次に、右三案を一括し討論を行ないます。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、それではこれから採決に入ります。 まず、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、日本国における経済協力開発機構の特権及び免除に関する日本国政府と経済協力開発機構との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 次に、日本国とアルゼンティン共和国との問の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、右の三案に関する、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 —————————————
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第55回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑は、この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会 —————・—————
第55回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について報告をいたします。 去る十七日付をもちまして鬼丸勝之君が委員に選任せられ、また、二十日付をもちまして廣瀬久忠君が委員を辞任せられました。 —————————————
第55回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(赤間文三君) 日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件並びに アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上二つの案件を便宜一惜して議題に供します。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。田中政務次官。
第55回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(赤間文三君) 次に補足説明を聴取いたします。高島参事官。
第55回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(赤間文三君) 以上をもちまして説明は終了いたしました。 二案件に対する自後の審査は、後日に譲ることといたします。 他に御発言もなければ、二案に対する質疑は本日はこの程度といたしまして、これで散会をいたします。 午前十時四十八分散会 —————・—————
第55回 参議院 本会議 第8号
○赤間文三君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を一括して御報告申し上げます。 まず、国際電気通信条約及び関係議定書について申し上げます。 この条約は、一昨年、スイスのモントルーで開催せられました国際電気通信連合の会議において、現行条約にかわる国際電気通信連合の基本文書として作成をせられたものでありまして、連合の組織及び国際電気通信業務の運用に関する統一規定等につきまして、現状に即した改正を…
第55回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、三木外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。
第55回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(赤間文三君) 国際電気通信条約及び関係議定書の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とニュー・ジーランドとの間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 以上三つの案件を便宜一括して議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 …
第55回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより国際電気通信条約及び関係議定書の締結について承認を求めるの件の討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。
第55回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国際電気通信条約及び関係議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。