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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1967/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 航空業務に関する日本国政府とシンガポール共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 千九百二十八年十一月二十二日にパリで署名された国際博覧会に関する条約第四条を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 以上二案件を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 次に、補足説明を聴取いたします。高島参事官。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 以上をもって二案件に対する説明は終了いたしました。 なお、二案件の事後の審査は、後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件 日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) ちょっと速記とめてください。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めて。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑は、この程度といたします。 —————————————

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 了承しました。

自由民主党1967/06/08

55参議院 外務委員会 第9号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。三木外務大臣。

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) 次に、補足説明を聴取いたします。高島参事官。

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) 以上をもちまして説明は終了いたしました。 二案件に対する事後の審査は、後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) 速記をとめてください。

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) 速記を起こして。

自由民主党1967/06/06

55参議院 外務委員会 第8号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、事件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会 —————・—————

自由民主党1967/05/31

55参議院 本会議 第13号

○赤間文三君 ただいま議題となりました条約二件及び法律案一件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を一括して御報告を申し上げます。 まず、「日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約」について申し上げます。 わが国とアルゼンチンとの間には、現在、戦前に締結をされました修好通商航海条約が存在をしておりまするが、今回の条約は、これにかわりまして、待避保障の拡充、特に内国民の待遇の拡大を目的とするものでございまして、両国間…

自由民主党1967/05/30

55参議院 外務委員会 第7号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。三木外務大臣。