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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1967/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1967/06/20

55参議院 外務委員会 第12号

○委員長(赤間文三君) それでは、国連局長が参りましたので、大和委員、どうぞ。

自由民主党1967/06/20

55参議院 外務委員会 第12号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 国際法定計量機関を設立する条約の改正の受諾について承認を求めるの件 及び 千九百二十九年十月十二日ワルソーで署名された国際航空運送についてのある規則の統一に関する条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 以上二つの案件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。三木外務大臣。

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) 次に、補足説明を聴取いたします。高島参事官。

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) 以上をもって二案件に対する説明は終了いたします。二案件に関する事後の審査は後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) 航空業務に関する日本国政府とシンガポール共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 及び 千九百二十八年十一月二十二日にパリで署名された国際博覧会に関する条約第四条を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、二案件に対する本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/15

55参議院 外務委員会 第11号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

自由民主党1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○赤間文三君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を一括して御報告申し上げます。 まず、アジア生産性機構の特権及び免除に関する協定について申し上げます。 アジア生産性機構は、アジア諸国における生産性の向上を目的として、昭和三十六年に設立された国際機関でありまして、わが国は、設立当初からこれに参加しており、その本部もわが国に置かれておるのであります。 本件協定は、わが国が、国内において、アジア生…

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件 日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件について質疑のある方は、順次御発言を願います…

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 日本国とソビエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、右三案件に関し本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 —————————————

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/06/13

55参議院 外務委員会 第10号

○委員長(赤間文三君) 速記をつけて。