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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1967/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1967/04/25

55参議院 外務委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 次に、高島外務参事官。

自由民主党1967/04/25

55参議院 外務委員会 第3号

○委員長(赤間文三君) 以上をもちまして説明は終了いたしました。 これらの案件に対する自後の審査は後日に譲ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会 —————・—————

自由民主党1967/03/30

55参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。去る三月十六日付をもちまして栗原祐幸君が委員を辞任されました。 —————————————

自由民主党1967/03/30

55参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 国際情勢等に関する調査を議題といたします。 昭和四十二年度外務省関係予算及び今国会に提出予定の法律案条約について概要の説明を聴取いたします。

自由民主党1967/03/30

55参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 以上で説明は終了いたしましたので、御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1967/03/30

55参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) そういう御意見もあるようでありますが、これは皆さんの御意見を承りたいと思っております。外務委員会の私としては、当委員会で扱うほうが適当じゃないか、こういうふうにいま考えております。

自由民主党1967/03/30

55参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 承知しました。沖縄の特別委員会とひとつ話し合いましてきめたい。私のほうは、こちらのほうがよくないかという感じをいま持って話し合いをしておりませんので、いずれ話し合った上に……。

自由民主党1967/03/30

55参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) よくわかりましたので、あとでひとつ沖縄特別委員会と十分話し合っていきたい、外務省の意向も承ってみたいと思います。 ほかに条約、予算等について御質疑がありましたら御発言を願います。 ほかに御発言もなければ、本日はこの程度で散会をいたします。 午前十時二十八分散会 —————・—————

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告を申し上げます。 二月の十五日に佐藤一郎君が委員に選任せられ、また、同月十七日に松平勇雄君が委員を辞任されました。その補欠として私が選任をされました。二十日付をもって佐藤一郎君が委員を辞任し、その補欠として栗原祐幸君が選任せられました。また、本日田中茂穂君が委員を辞任されました。その補欠として佐藤一郎君が選任をせられました。 ———————…

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 議事に入るに先立ちまして、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、外務委員長の重責をになうことになったのであります。はなはだ微力な者でございまして行き届かぬ点が非常に多いのでありますが、皆さま方の格別の御支援御協力によりましてこの任務を果たしたいと存じておる次第でございます。どうぞ今後、公私とも格別よろしく皆さま方に衷心からお願いを申し上げます。 —————————————

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) それでは、理事の補欠互選についておはかりいたします。 理事が二名欠員となっておりまするので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらず、先例に従いまして委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長は、理事に木内四郎君並びに長谷川仁君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会の開会中、国際情勢等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三によりまして議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1967/02/21

55参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1966/07/19

52参議院 商工委員会 第2号

○赤間文三君 本日は繊維関係の方々にお集まりいただきまして、それぞれの分野から御意見を拝聴して、非常に参考になる点が多かったのでございます。この点厚くお礼を申し上げます。 〔委員長退席、理事柳田桃太郎君着席〕 私は、この日本の全般から見まして、国民に一番関係の深いのは、何といっても衣食住だと思うのでございます。住につきましても、国家はばく大な金を出してなおまだ今日足らないで非常に困っておる。なおまた食の問題につきましても、御承知のように…

自由民主党1966/07/19

52参議院 商工委員会 第2号

○赤間文三君 その点はよくわかりましたが、さっきから承りますと、この綿業関係においては四つの柱で今後ひとつ大いに躍進していくということ、非常にごもっともに思うのであります。ただ、いまもお話がありましたように、英国においてはやはり政府が相当補助等もやっておる、そうして近代化を非常に促進をしておる。米国においても、綿花の補助等をもこの繊維工業の振興の一助にする、あるいは関税の問題で輸入の制限をやる、あるいは非常な近代化を高能率主義をとってお…

自由民主党1966/07/19

52参議院 商工委員会 第2号

○赤間文三君 現在の欠陥をひとつ是正するということで政府の力がほしい。しからば、現在の欠陥を是正するということは、いわゆる、たびたびおっしゃるように、過剰設備の整理の問題、あるいは外国並みの近代化という、そういう欠陥のことですか、その欠陥をひとつ。

自由民主党1966/07/19

52参議院 商工委員会 第2号

○赤間文三君 参考人のお説は非常にごもっともに思うのでありますが、これは私がお尋ねしてもすぐは御無理かとも思いますが、もし御無理であればあとからお知らせ願ってけっこうです、書面でも何でもけっこうですが、私も全然同じ考えで、過剰設備の整理は業界だけでは困難であろう、三百万錘もとにかく過剰がある、あるいはやみ紡織機の取り締まりや、あるいはまた機械設備その他を備えつけようということについても、こういうものの取り締まりから、なかなか容易ならぬこ…

自由民主党1966/07/19

52参議院 商工委員会 第2号

○赤間文三君 次にお尋ねしますが、輸出の振興に従来も非常に努力されてわれわれは喜んでおりますが、将来においても、やっぱり輸出というものを大いに重視せられ、さっきもお話があったように、われわれが見るところでは、まず第一に輸出の秩序を保たなければならない。たとえば物が売れるからといって、むやみやたらと一ぺんに出したら、即刻反対を食う。やっぱり全体から見ればわずかであっても、一度にばく大なものを出したりなんかしたら悪いということをたびたび聞く…