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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1967/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1967/08/18

56参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 つきましては、委員派遣の人選、派遣地、派遣期間等の決定は、ただいまその概要を申し上げましたが、なおひとつ十分ぐあいのいいように調査いたしておきますから、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、本院規則の百八十条の二によって議長に提出する委員派遣承認要求書の作成も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/08/18

56参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 次に、請願第二号、アジア・アフリカ・中近東産業開発援助に関する請願外一件を議題といたします。 専門員からこの請願の趣旨について説明をしてください。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) それじゃ速記をつけて。 それでは請願第二号外一件の請願は、いずれも保留すべきものと決して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 外務委員会 第2号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/28

56参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会の開会中に国際情勢等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/28

56参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/28

56参議院 外務委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

自由民主党1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○赤間文三君 ただいま議題となりました「投資紛争の解決に関する条約」は、国際的な民間投資に関連し、受け入れ国による国有化や送金禁止等によりまして、国家と他の国家の国民との間に紛争が生じた場合に、これを解決するために、国際的な調停または仲裁を行なう「投資紛争解決国際センター」の設立を定めたものであります。 委員会におきましては熱心な質疑を行ないましたが、詳細は会議録に譲ります。 七月二十日質疑を終え、討論採決の結果、本件は全会一致をもって…

自由民主党1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○赤間文三君 ただいま議題となりました「日韓航空協定」は、わが国と韓国との間の定期航空業務を開設、運営するための手続、条件並びに路線を定めたものであります。 委員会におきましては、慎重審議をいたしました。 討論において、社会党の岡田委員より、路線について現実的利益を韓国側にのみ与えるなど、譲り過ぎている等の理由から反対するとの意見が述べられましたが、採決の結果、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 以上御報告を申し上げま…

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 航空業務に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。 別に御発言もないようでございますので、本案件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 他に御意見ございませんか。他に御意見もないようでございますので、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。航空業務に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 多数と認めます。よって本件は、多数をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、本案件に関し、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 次に、請願第三一号アジア・アフリカ及び中近東諸国の産業開発援助に関する請願ほか三十件の請願を議題といたします。 まず専門員から各請願の趣旨について説明を聴取いたします。瓜生専門員。

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) それでは速記を一時中止いたします。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/21

55参議院 外務委員会 第22号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めてください。 それでは、以上の請願は、いずれも保留すべきものと決して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕