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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1967/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 旅券法の特例に関する法律案 国家と他の国家の国民との間の投資紛争の解決に関する条約の締結について承認を求めるの件 月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における国家活動を律する原則に関する条約の締結について承認を求めるの件 航空業務に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上四案件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案…

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 次に補足説明を聴取いたします。山下審議官。

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 高島参事官。

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 以上をもって四案件に対する説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次発言を願います。

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君)午前中はこの程度で質疑を休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) これより委員会を再開いたします。 午前中に引き続き四案件の質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、旅券法の特例に関する法律案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 旅券法の特例に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本案件に関し、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 引き続いて質問を続行いたします。

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における国家活動を律する原則に関する条約の締結について承認を求めるの件に対する質疑は終局したものと認め御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における国家活動を律する原則に関する条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の素手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、本案件に関し本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 速記をちょっとやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めてください。 —————————————

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢に関する調査を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/18

55参議院 外務委員会 第19号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時一分散会 —————・—————