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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1967/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1967/07/14

55参議院 本会議 第25号

○赤間文三君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、「国際労働条約第百号」は、一九五一年の国際労働機関の第三十四回総会において採択されたものでございまして、同一価値の労働について、男女労働者に対して、男女の性別による差別をすることなしに、報酬を定めるという原則について規定したものでございます。その趣旨とするところは、すでに国内法においても規定されているところでござい…

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 同一価値の労働についての男女労働者に対する同一報酬に関する条約(第百号)の締結について承認を求めるの件 及び 関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の訂正及び修正に関する千九百六十七年五月五日の締約国団の第三確認書の締結について承認を求めるの件 便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 宮崎参事官。

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 簡単に要点だけ。

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、二案件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより二案件に対する討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) その他別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 同一価値の労働についての男女労働者に対する同一報酬に関する条約(第百号)の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 次に、関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の訂正及び修正に関する千九百六十七年五月五日の締約国団の第三確認書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、二案件に関し本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 外務委員会 第18号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時四十三分散会

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 同一価値の労働についての男女労働者に対する同一報酬に関する条約第百号の締結について承認を求めるの件 及び関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の訂正及び修正に関する千九百六十七年五月五日の締約国団の第三確認書の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。田中政務次官。

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) 次に、補足説明を聴取いたします。高島参事官。

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) 以上をもって二案件に対する説明は終了いたしました。 これから質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。加藤委員。

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) それでは、他に御発言もなければ、二案に対する質疑はこの程度といたします。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めて。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/11

55参議院 外務委員会 第17号

○委員長(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/05

55参議院 本会議 第22号

○赤間文三君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、「海水汚濁防止条約」は、一九五四年に作成せられまして、一九六二年に改正せられたものでありまして、海水の汚濁を防止するため、一定海域における船舶からの油の排出を規制するとともに、船内装置、油記録簿、港湾の廃油処理施設等について、締約国のとるべき措置を定めております。 次に、「大西洋まぐろ条約」は、大西洋のマグロ類に関…

自由民主党1967/07/04

55参議院 外務委員会 第16号

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 千九百五十四年の油による海水の汚濁の防止のための国際条約の締結について承認を求めるの件 及び 大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。