赤羽桂
会議録に記録された「赤羽桂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省関税局長
- 直近の発言日
- 1961/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会91 件・91%
- 科学技術振興対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 内閣委員会 第4号
○赤羽説明員 お話のような事情は多々あると存ずる次第でございますけれども、 〔堀内委員長代理退席、草野委員長代理着席〕 今回の十億円の交付の趣旨でございますが、そういった事情を総合的に勘案いたしまして、ほかにいろいろな補助——個々的に補助金を出しますとか、見舞金を出しますとかいったようなことは考えずに、とにかく全体として総合的に十億円の交付を決定いたしたのでありまして、ただいまのところそういった別のことは考えていないわけです。
第39回 衆議院 内閣委員会 第4号
○赤羽説明員 その点につきましては、将来貸付金の償還金の状況などによりまして、全体の資金量がふえて参りますような事態になりますれば、そのときはまたそのときで、今の考えをそのままずっと固執するのだということは必要ないと思います。そのときはそのときにまた考える。
第39回 衆議院 内閣委員会 第4号
○赤羽説明員 その点もやはり将来の資金の状況によりまして考えて差しつかえないと思います。
第39回 衆議院 内閣委員会 第4号
○赤羽説明員 大体今局長から申された通りだと思います。
第39回 衆議院 内閣委員会 第4号
○赤羽説明員 当初資金需要のために、一応建前といたしまして、一時借入金ということをただいまお話しでございましたが、もちろん考えておるわけでございます。それ以外に財源がないわけでございますが、それをどこから借りるということにつきましてただいま検討いたしております。今資金運用部というお話も出たわけでございますが、その点については一応今のところ考えておりません。なお国債の利子の問題が一応ございますけれども、利子は大体普通一回でございますが、こ…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○赤羽説明員 諸謝金という目がございますが、これは各幕に種々の学校がございます。その学校におきましていろいろ部外講師を呼びます謝金でありますとか、あるいは学校のみならず、内閣の部局機関等におきまして、種々の問題につきましてわれわれが講師を呼んで講演などを聞くというとき、その支払いの謝金などで、種々の内容を含んでおります。
第38回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤羽説明員 防衛庁の会計課長でございます。お手元に配りました「昭和三十六年度防衛庁予算要求案の大要」について御説明申し上げます。 まず一ページをごらんいただきますと、防衛関係費の推移表という表がございます。これはあとに御説明申し上げまして、二ページを開いていただきます。そこに昭和三十六年度と三十五年度との対比を行いまして、防衛庁費、三十六年度歳出予算が組織別にあがってございます。三十六年度の歳出予算の合計額、一番下の合計欄をごらんいた…