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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,264
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1957/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会63 件・63%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,264 20 を表示
自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 お諮りいたします。衆議院規則第九十四条により、委員会は会期中に限り議長の承認を得て、その所管に関する調査ができることになっておりますので、陸運、海運、空運、観光及び気象に関し、国政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 御異議がありませんので、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 陸運及び海運について質疑の通告がありますので、これを許します。原委員。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 原君、あとの質問もつかえておりますし、関連質問が長かったから簡単に願います。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 正木委員。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 森本委員。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 この際早稻田柳右エ門君より発言を求められておりますので、これを許します。早稻田柳右エ門君。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 ただいまの用件につきまして討論の通告があります。これを許します。井岡大治君。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 それではこの際お諮りいたします。ただいまの早稻田君の動議のごとく、観光事業促進に関する件について、本委員会として決議いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、本決定の決議の取扱いにつきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 この際運輸大臣より発言を求められております。これを許します。運輸大臣。

自由民主党1957/12/23

28衆議院 運輸委員会 第1号

○赤澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 きょうは長い国会の最終日になってまだ質問者がたくさんあるようでございます。私もいろいろな問題で政府当局の意見を明らかにしたいと思っておったんだが、実は今まで幾たびか要請したけれども機会がなかったのです。ということはどうも防衛庁が国会に働きかけて、こういった基地の問題なんか取り扱うといたずらに混乱するからというので回避された形跡があるのではないかと思う。これを私ははなはだ遺憾とするのです。それはああいう砂川問題のような悲劇が起…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 昨年来この委員会で、船田前長官時代からこの問題について私も質問したのです。今長官の御答弁を承わると、やはり大体同じことを言っておられます。つまり未確定であるということです。その次にあなたが言おうとすることを私想像いたしますのに、もしやらなければならぬというならあくまで地元の理解を得て、その協力のもとにやりたい、こうおっしゃるだろうと思います。とにかく判で押したような御答弁をいつもなさっておる。ところがもうすでに本年度の予算に…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 これは行政事項には違いないですけれども、こういう基地の問題は前例のあることですから、単なる行政事項だ、だから国会に関係なくうるさくないときにやればいいのだという考え方は、これはもちろん民主主義の時代ですから、そういうことは私は絶対いかぬと思う。しかし長官の苦しい気持というものもわかるのですよ。もうきょうは幕切れの日ですから、今この問題をここであげつらったところでどうにも仕方がないのだが、しかし近く一歩踏み出されるのじゃないで…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 きょうの段階ではまだ結論は出しておられないわけですね。これは間違いないのですか。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 そこらの苦しいところはよくわかりますが、しかし実際問題として、今この水面に滑走路を突き出すということになると、例の公有水面埋立法の問題が必ずからんでくるわけなんです。まあいつか知らぬが、近く長官が決定されれば、そういった方面も考えておそらく知事の方へこの許可願いというか諮問というか、そういう形の要請があなたの方から出される段階になるだろうと私は思うのです。それから先の手続を知事がどうするであろうかというような見通しについて、…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 どうもそれだけでは不徹底です。おそらく現在の地元の情勢では、知事は必ずしもこれを承認するとは考えられない。おそらく知事は現地の市会——まあ長官はあの土地の御出身ですからよく事情は御承知でしょうが、境港、米子、安来、さらに大根島を中心とする八束村、ここらあたりの議会がこの結論を知事に与えるということになると思うが、そうですか。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 これは大事なことです。地元の市議会あるいは町村議会が多数でもってこれを承認したということになれば、知事はやはりこの承認をいつまでも留保しおくらすべきではないので、そうするとこの問題の成否はやはり一に地元の議会にかかっていると考えていいわけですか。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 内閣委員会 第43号

○赤澤委員 地元の議会がもしこれを認めなかったらどうなります。