P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
3,265 件
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
—
直近の発言日
1993/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土・環境委員会44 件・44%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会35 件・35%
  • 行政監視委員会17 件・17%
  • 建設委員会4 件・4%

※ 全 3,265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,265 件中 20 件を表示
各派に属しない議員副議長1993/04/28

第126回 参議院 本会議 第14号

○副議長(赤桐操君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員副議長1993/04/28

第126回 参議院 本会議 第14号

○副議長(赤桐操君) 過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 ―――――・―――――

各派に属しない議員副議長1993/04/28

第126回 参議院 本会議 第14号

○副議長(赤桐操君) この際、日程に追加して、 国会法の一部を改正する法律案 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員副議長1993/04/28

第126回 参議院 本会議 第14号

○副議長(赤桐操君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長前田勲男君。 〔前田勲男君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1993/04/28

第126回 参議院 本会議 第14号

○副議長(赤桐操君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員副議長1993/04/28

第126回 参議院 本会議 第14号

○副議長(赤桐操君) 総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会

各派に属しない議員副議長1993/01/27

第126回 参議院 本会議 第3号

○副議長(赤桐操君) 青島幸男君。 〔青島幸男君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1993/01/27

第126回 参議院 本会議 第3号

○副議長(赤桐操君) このまましばらくお待ちください。このまましばらくお待ちください。 ―――――――――――――

各派に属しない議員副議長1993/01/27

第126回 参議院 本会議 第3号

○副議長(赤桐操君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会 ―――――・―――――

各派に属しない議員副議長1993/01/26

第126回 参議院 本会議 第2号

○副議長(赤桐操君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員副議長1993/01/26

第126回 参議院 本会議 第2号

○副議長(赤桐操君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 ―――――・―――――

各派に属しない議員副議長1992/11/06

第125回 参議院 本会議 第3号

○副議長(赤桐操君) 市川正一君。 〔市川正一君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1992/11/06

第125回 参議院 本会議 第3号

○副議長(赤桐操君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 —————・————— 午後一時一分開議

各派に属しない議員副議長1992/11/05

第125回 参議院 本会議 第2号

○副議長(赤桐操君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員副議長1992/11/05

第125回 参議院 本会議 第2号

○副議長(赤桐操君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会 —————・—————

各派に属しない議員副議長1992/08/07

第124回 参議院 本会議 第1号

○赤桐操君 ただいま皆様方の御推挙により副議長に選任され、まことに恐悦至極に存じます。改めて、ここに議員各位の御厚情に対しまして心から御礼を申し上げる次第でございます。 内外の諸情勢はまことに多事多端でございますが、原新議長の補佐役として、本院の公正円満なる運営に努めるとともに、本院に与えられました使命を達成するため全力を尽くし、もって国民の負託にこたえたいと存ずる次第であります。 何とぞ皆様方の御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げまし…

各派に属しない議員副議長1992/08/07

第124回 参議院 議院運営委員会 第1号

○副議長(赤桐操君) このたび、皆様の御推挙によりまして、副議長に選任されました。大変光栄に存じております。 非力ではございますが、議長の補佐役として一生懸命務めさせていただく所存でございます。 ただいま議長も申されましたように、議院運営の実際に当たられまする委員長を初めとする皆様 方の今後格段の御支援と御協力を賜りまして、この大任を果たさせていただくことができまするようお願いを申し上げ、一言ごあいさつにかえる次第であります。 ありがと…

日本社会党・護憲共同1992/05/26

第123回 参議院 大蔵委員会 第7号

○赤桐操君 今御提案をいただいたわけでありますが、今回の提案に際して、提案に当たってのミスが大変繰り返されたようでございまして、この点については、自今ひとつこういうことのないように措置をしていただくようにお願いしておきたい。大臣のしかとした御答弁を願っておきたいと思います。

日本社会党・護憲共同1992/05/26

第123回 参議院 大蔵委員会 第7号

○赤桐操君 今回の法案は、昨年の証券会社による損失補てん等の一連の証券不祥事の際に指摘された問題についての防止ということ、再発防止を中心とした法案であると、このように私どもは受けとめております。 そこで、通達中心の大蔵行政のあり方であるとか、あるいは証券業者保護中心の証券行政であるとかいろいろ批判があっておりまするけれども、一番大きな問題としては、大蔵省の証券取引のルール違反を的確に把握するいわば監視体制が十分に機能していなかったという…

日本社会党・護憲共同1992/05/26

第123回 参議院 大蔵委員会 第7号

○赤桐操君 いろいろ諸問題発生、大蔵省の処置、こういった経過の中で、私ども社会党といたしましてはもちろんでありますが、学者あるいはその他各界から、少なくとも行政部門から切り離した完全独立した監視機関をつくることが公正、透明な証券取引制度の確立になるのではないか、こういうことが非常に強く主張されてきております。私ども社会党もこの考え方に立っております。 これに対して、昨年政府から行革審に要請され、そこから出された内容は、いわばこの中間ぐら…