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公明党衆議院
総発言数
3,369
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2007/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 外務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第四分科会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会11 件・11%
  • 憲法審査会10 件・10%
  • 決算行政監視委員会8 件・8%

※ 全 3,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,369 20 を表示
公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて長島忠美君の質疑は終了いたしました。 次に、小里泰弘君。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 中島都市・地域整備局長、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて小里泰弘君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井学君。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて坂井学君の質疑は終了いたしました。 次に、古屋範子さん。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて古屋範子さんの質疑は終了いたしました。 次に、近藤三津枝さん。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて近藤三津枝さんの質疑は終了いたしました。 〔主査退席、三ッ矢主査代理着席〕

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 次に、原田憲治君。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて原田憲治君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部篤君。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて渡部篤君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田泉君。

公明党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○赤松主査 これにて吉田泉君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日木曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十九分散会

公明党2006/12/14

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○赤松(正)委員 公明党の赤松正雄でございます。 先ほどの近藤小委員長の御発言に補足することはありません。また、船田与党提出者からの三点にわたる御自身の御発言、またその修正に関する御発言について、私どもとしましてもつけ加えることはございません。大筋了解でございます。 以上です。

公明党2006/12/14

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○赤松(正)議員 今の船田委員の発言に特につけ加えることはございません。

公明党2006/12/14

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○赤松(正)議員 先ほどの船田委員の御発言に全く異議はないと言いたいところで、先ほどそのようなことも言ったんですが、この部分は先ほど社共お二方からの発言とも関連するんですが、確かに、前回の小委員会で、出席された皆さんがほぼ一様に、この投票日前七日間、現在の提出してある法案に書いてあることについて否定的な意見を述べて、その後で七日から十四日にするということについては、もう少し深く、今の枝野委員から非常に微に入り細にわたって述べられたことと…

公明党2006/12/14

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○赤松(正)議員 私どもは加憲ということでありますから、あとう限り少ないテーマ、一ないし三というふうなお答えを前回したようでありますけれども、私の現時点のイメージは一つ。もっとも、今、加憲のテーマ、何を加憲の対象とするのかという議論をしている最中でございますので、おのずとその議論の流れの中で若干その辺は変わってくると思いますが、非常に少ない加憲対象ということを考えております。 なお、自由民主党の船田委員の方からは非常に少ないということは…

公明党2006/12/14

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○赤松(正)議員 今、糸川委員の方から、二つの意見を出されて、まことに悩ましいということがございましたけれども、国会が発議をする憲法改正案の中身について国民の皆さんによりわかっていただけるように周知徹底をするという観点からいくと、第一義的に国会の中に広報協議会を設置して、基本的な情報を、発議した側の物の考え方、その説明、そういった基礎的な部分をしっかりと提供していくのは、やはり国会をその基本に置くということが的確ではないのか、こんなふう…

公明党2006/12/14

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○赤松(正)議員 結論から言いますと、今糸川委員がおっしゃったような、そういうマスコミを監視する権限を広報協議会に与えるということはない、そういう機能を持たせるということは全く考えていない、このように申し上げて結論としたいと思います。

公明党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○赤松(正)小委員 公明党の赤松正雄でございます。 私の方からは、きょうおいでいただいた参考人の皆さんお一人お一人に簡単な質問をさせていただきたいと思います。 まず、石村参考人に対しましては、先ほどの船田委員の質問とも関連するんですが、投票日一週間前からの広告制限という問題について、投票直前に広告放送が禁止されることが適切かさらに議論が必要だというお話でございますが、NHKは、放送局の性格上、そういう広告というものは禁止をされているわけ…

公明党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○赤松(正)議員 今御指摘ありましたように、この憲法改正案について、国民の皆さんが判断をされる資料が十分に提供されるということは極めて大事なことであると思います。 第一義的に、国会が国民に対して、発議する側としての憲法改正案に対する基本的な情報を提供する役割を担っているわけでございまして、その役割を担って広報協議会が発行する国民投票公報におきまして、客観的、中立的な記述文のほかに賛成意見、反対意見が公正かつ平等に扱われて、まず、憲法改正…

公明党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○赤松(正)議員 投票率を上げるということにつきましては、先ほど御質問いただいた、情報提供をいかに国民の皆さんにしていくかということと密接に関連をしていると思います。したがって、先ほど申し上げました広報協議会による憲法改正案や、あるいはまた政党等による、先ほどお話に出ておりました広告等の、そういったものを十二分に使っていくということが第一義的にあろうかと思います。 ただ、その前提といいますか前段階として、この法が予定をしております憲法審…

公明党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○赤松(正)議員 今近藤委員御指摘のように、国民投票運動及び罰則の規定の適用について、「適用上の注意」という、かなり珍しいという御指摘がありましたけれども、こういう規定を設けているというのは、一にかかって国民投票運動そのものが通常の衆参両院の選挙等さまざまな選挙の運動と比べて際立って主権者である国民の政治的意思の重要な表明であるという観点から、表現の自由、学問の自由または政治活動の自由といった人間の持つ基本的な自由の権利と密接に関連する…