赤松正雄
会議録に記録された「赤松正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,369 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 通商・貿易6 件
- 医療4 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 外務委員会24 件・24%
- 予算委員会第四分科会12 件・12%
- 予算委員会第五分科会11 件・11%
- 憲法審査会10 件・10%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
※ 全 3,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 以上で山田正彦君の質問は終わりました。 —————————————
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 この際、お諮りいたします。 政府参考人として国土交通省大臣官房白取技術審議官の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 続いて、瀬古由起子さん。
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 以上で瀬古由起子君の質問は終わりました。 続きまして、松浪健四郎君。
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 以上で松浪健四郎君の質問は終わりました。 続いて、森田健作君。
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 以上で森田健作君の質問は終わりました。 次に、日森文尋君。
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 以上で日森君の質問は終わりました。 次に、河上覃雄君。
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤松委員長 以上で河上君の質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第151回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国土交通委員長に就任をいたしました赤松正雄でございます。 御承知のとおり、本委員会は、今国会より、新たに国土交通省を所管する常任委員会として発足したものでございます。 二十一世紀という新しい時代が幕をあけ、国土構造の大転換が求められる中で、社会資本の整合的な基盤整備、交通政策の推進、海上の安全、治安の確保等、重要な課題が山積いたしております。 真に…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○赤松委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおりその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 赤城 徳彦君 大村 秀章君 実川 幸夫君 橘 康太郎君 玉置 一弥君 樽床 伸二君 河上 覃雄君 山田 正彦君 を指名いたします。 ————◇—————
第151回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○赤松委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○赤松(正)委員 公明党の赤松正雄でございます。 松本参考人におかれましては、きょうは本当に貴重な御意見をありがとうございました。幾つかお尋ねをさせていただきたいと思います。 自分の国は自分で守る、憲法に関して言えば、自分の国の憲法は自分たちでつくる、こういうふうなことだと思います。私も、日本の憲法を改めて自分たちでいわば選び直すというか、選び直した結果、多くのものが今の憲法の中から再び選ばれるということがあってもいいかなというふうにも…
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○赤松(正)委員 今いわゆる憲法九条をめぐる問題についてのお話があったんですが、では、その問題に関して引き続きお伺いいたしたいのですけれども、自分の国は自分で守る、これは今の日本の憲法では、憲法というか日本の実態は、自分の国は自分とお友達とで守る、表現が際立って具体的な言い方ですが、同盟国と守る。私は、必ずしも今の日本の状態が自分で守っていないというふうには思っておりません。日本の領海、領空、領土というもの、領域を日本の自衛隊がきちっと…
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○赤松(正)委員 九条の問題はそれぐらいにいたしまして、先ほども申し上げましたが、制度疲労とおっしゃる場合に、先ほどのお話を聞いておりますと、日本の国民における現状の政治に対する政治不信が強いということで、首相公選制を持ってくるとそのあたりが解消されるのではないかというお話に聞こえたのですが、大変失礼な言い方ですが、少し楽観的に過ぎないのかな。そういう形だけに集約させていくというよりも、もっと、この点もこの点もこの点も具体的に制度疲労が…
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○赤松(正)委員 参考人にお伺いしたいのですが、今の日本は、戦後の五十数年の流れの中で、先ほどもお話が出ておりましたけれども、いわゆる郷土を愛する、国を愛する、そういう愛国心というものが、戦前の誤った行き方、愛国心イコール国家主義あるいは超国家主義という格好で、その流れを踏まえて、愛国心を強調するということについて非常に抵抗を感じる向きが多くて、逆に、国を忘れた格好で、理念的な部分でむしろ世界に目を向けるという格好があって、その辺、今の…
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○赤松(正)委員 ありがとうございました。
第150回 衆議院 憲法調査会 第5号
○赤松(正)委員 公明党の赤松正雄でございます。石原参考人におかれましては、大変にお忙しいところ、ありがとうございました。 先ほどお話を聞かせていただいて、いろいろなことを感じたのですが、日本の憲法前文の日本語の乱れ、稚拙さ、一字でもいい、たとえ一カ所でもいい、変えてほしい。なかなか私も胸に迫るものがありました。また、制定過程の問題等、私個人として極めて、日本の憲法に対する位置づけというものは共感を感じる部分が多いわけでございます。 た…