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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 速記を始めて。

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) それでは一応外に御発言ございませんようならば、前回からの引続きの失業保險法の一部を改正する法律案に対する質問を終りたいと存じますけれども、時間も参つておりますが、午後続行いたすことにいたしましようか。又次回に讓ることにいたしましようか。如何いたしましようか。

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) 外の方の御意見は如何でございましようか。それから尚進駐軍要員の問題で特別調達庁の御出席も願つていた筈でございますけれども、司令部関係の方においでになつたということで御出席が願えなかつたのでございますが、この問題に対してまだ御質問なさりたい方ございましようか。如何でございましようか。

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○委員長(赤松常子君) では本日はこれにて散会いたすことにいたします。 午後零時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 山花 秀雄君 鈴木 強平君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 委員外議員 山田 節男君 国務大臣 労 働 大 臣 保利 茂君 政府委員 労働政務次官 山村新治郎君 労働省職業安定 局長 齋藤 邦吉君 労働省労働基準 局長 寺本 広作君 事務局側 常任委員会專門 員…

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) それでは只今より委員会を開会いたします。参議院規則第三十條の二によつて理事の互選を行います。委員会の理事の数は五名でございます。互選の方法は如何取計らいましようか。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 波多野委員の御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 御異議ないと認めます。それでは私から一松政二君、原虎一君、波多野林一君を理事に指名いたします。以上で理事の互選を終ります。 —————————————

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 次に公共企業体労働関係法の改正に関する調査につきましてお諮りいたします。 本委員会は、すでに第七回国会の会期末より休会中も、議院の議決によつて本調査を継続して行なつて参りましたが、御承知のように本調査は事件の対象が極めて複雑多岐でありまして、公共企業体の職員の労働條件の維持改善と、延いては公共企業体の正常な運営を確保して公共の利益を図るためには、より愼重な且つ綿密な調査を必要とするのでございまして、第八国会の開会…

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) そうでございますね、それで一応御異議ないものと認めまして、では第八国会における今日は初めての労働委員会でございまして、労働委員の顔振れも半数以上変つておりますので、前の労働委員長の原さんも見えておりますから、今までの調査の経過などについて御説明願えたら、今後の調査を進める上に資するところも少くないと存じますが、如何でございましようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) では原委員に調査の今までの経過、並びに今日までのいろいろな状態を簡單に御説明して頂きます。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) それでは速記をちよつと中止して頂きます。 〔速記中止〕

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 速記をつけて下さい。 ではこの間に調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 公共企業体労働関係法の改正に関する調査と並行いたしまして、経済安定計画の進展に伴う現下の失業問題など一般労働問題に関しまして、当委員会といたしましてもこれらの実相を捉えて、社会不安の一因を除去することは極めて急務と考えられますので、一応参考までに專門員の方から調査を求める趣旨につきまして説明して頂き、皆さんの御賛成を頂きたいと存じ…

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) ではこれに対して何か御意見ございましようか、如何でございましようか。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 外に御意見ございませんか。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) では御了解頂きましたか。……では調査承認を求める趣旨は只今の説明の通りでありますが、経済安定計画の進展に伴う労働問題に関する調査承認要求書を議長宛に提出するごとにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) では御異議ないものと認めます。そのように取計らいます。 —————————————

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 次に去る七月十七日内閣より提出され本委員会に予備審査のため付託になつております失業保險法の一部を改正する法律案を議題といたします。先ず提案理由の説明を保利労働大臣にお願いいたします。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 何かこれに関して御質疑のございます方、どうぞお述べ頂きます。