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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) この法案に関して他に御質疑はございませんですか。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 来ていらつしやらないようでございます。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 外にこの法案に対して御質疑ございませんでしようか。別に御質疑もないようでございますから、この法案に関しては……。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 本日はこの程度で終りまして、次回にお譲りしたいと思います。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) では一両日中にお出し願うことにいたしましよう。本法案については、本日はこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 本日の委員会には保利労働大臣初め、各局長の方々がお揃いでございますから、いろいろ皆さんから御質問を願いたいと思います。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) 外に御質問は……。

日本社会党1950/07/19

第8回 参議院 労働委員会 第1号

○委員長(赤松常子君) それでは別に質疑もございませんようですから、本日はこれで散会いたします。 午後三時七分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 城 義臣君 中村 正雄君 鈴木 強平君 堀木 鎌三君 国務大臣 労 働 大 臣 保利 茂君 政府委員 労働政務次官 山村新治郎君 労働省労政局長 賀來才二郎君 労働省職業安定 局長 齋藤 邦吉君 事務局側 常任委員会専門 員 磯部…

日本社会党1949/11/24

第6回 参議院 人事委員会 第6号

○赤松常子君 この法案の附則の第四項の條文でございますが、これは「職員の給與は、この法律によつて行われる官職の格付によつては、国家公務員法第六十三條に規定する給與準則の実施に際して減額されることはない。」と書いてございますのですけれども、国家公務員法の八十一條の第三号には「職階制による官職の格付の改正の結果、降給又は降任と同一の結果となつた職員」という文句がございまして、降給という予想された言葉がございますのですが、この減額されないとい…

日本社会党1949/11/24

第6回 参議院 人事委員会 第6号

○赤松常子君 この間の公聽会を拜聽いたしまして、非常に教えられることもございましたが、結局はこれが実施される対象の人々が本当に理解と納得の上に実施されなければならないということを痛感いたすのでございますが、人事院といたしましてそういう普及徹底と申しましようか、特によくこれが皆様に理解されるようにどういうふうな方法をお考えでございましようか。今どういうふうにそういう措置をとつていらつしやるでしようか。

日本社会党1949/11/24

第6回 参議院 人事委員会 第6号

○赤松常子君 皆様によく徹底していなかつたということを聞きまして、今その理由を伺つたのでありますが、個々の人々にとおつしやつておりますけれども、やはり個々におつしやつても非常に対象の数が多いわけでございますから、なかなか徹底し難いと思うのですが、そういう場合にやはり労働組合の教育部だとか、文化部だとかというものとの御協力は御考慮なさつていらつしやいませんでしようか。

日本社会党1949/11/22

第6回 参議院 人事委員会 第5号

○赤松常子君 私足立先生にお伺いしたいのでありますが、先程の皆さんの御意見の中に一貫してございます御意見は、人事院に過大なる権限を與えるために独善官僚の出現ということを言われておりますが、私も同意見でございます。それではこの法案を実施いたします場合に、人事院といたしましては、最小限どの程度の権力を與えたらよいのか、皆さんの先程の御意見では、調査研究の程度でよろしいような御意見もございますが、その辺はどういうふうに先生はお考えになつていら…

日本社会党1949/11/22

第6回 参議院 人事委員会 第5号

○赤松常子君 両方含めてお尋ねしたのでございます。

日本社会党1949/11/22

第6回 参議院 人事委員会 第5号

○赤松常子君 今桑原さんの御意見では、あれはあなた個人の御意見でございますのですね。そうしたら組合としての立場の御意見ではないのですね。

日本社会党1949/11/22

第6回 参議院 人事委員会 第5号

○赤松常子君 公述に対するのです。

日本社会党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○赤松常子君 只今議題になりました理事の互選の件につきましては、成規の手続を省略いたしまして、委員長一任の動議を提出いたします。

日本社会党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○赤松常子君 私もちよつと昨日の新聞に出ておりましたことで……。

日本社会党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○赤松常子君 その外に中で……。

日本社会党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○赤松常子君 第四條の一号に「職階制を実施し、その責に任ずること。」とございますが、その責任という範囲、いろいろあると思うのでございますが、ちよつとその責任の範囲の御説明を願いたいと思います。例えばいろいろ不平や又は自分に納得の行かないことなどは人事院に申出てよろしいのでございましようが、それの扱い方、どこでその責を果して頂けるのでございましようか。

日本社会党1949/11/21

第6回 参議院 人事委員会 第4号

○赤松常子君 人事院に申出てよろしいのでございますか。