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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) では專門員から紹介説明いたします。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 只今の請願に対して御質疑ございませんですか。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 本請願は如何いたしましようか。 〔「留保」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 留保のお声がございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは留保にいたすことに決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) もう一件陳情がございますので、紹介を專門員よりいたします。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 只今の陳情に関して御意見、御質問がございましたらどうぞお願いいたします。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 外にございませんか。‥‥それでは今の陳情を採択することに御異議ございませんでしようか。どういうふうに扱いましようか。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 留保いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは請願百八十五号及び百九十五号、及び二百四十四号、この三件の請願は採択いたします。請願七十五号と陳情三十九号は留保いたします。以上のように決定いたします。 尚参議院規則第百七十条により、請願審査の結果を議院に報告する際に、院議に付して内閣に送付するを要するか否かを区別して報告をしなければなりませんので、この際お諮りいたしますが、以上採択されました請願を、院議に付し内閣に送付するを要するものと決定して御異議ご…

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 御異議ないものと認め、以上三件の請願は院議に付し内閣に送付するを要するものと決定いたします。 以上で今日の予定の議題は終了いたしましたので、本日はこれを以て散会いたします。 午後零時三分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 原 虎一君 波多野林一君 委員 城 義臣君 宮本 邦彦君 中村 正雄君 山花 秀雄君 堀木 鎌三君 委員外議員 人事委員長 木下 源吾君 政府委員 労働政務次官 山村新治郎君 …

日本社会党1950/07/27

第8回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) これより委員会を開きます。本日は前回に引続きまして、失業保険法の一部を改正する法律案に対する一般的な質疑を行なつた後、本改正案の逐次審議に移りたいと思います。御質疑のおありになります方どうぞお述べを願います。

日本社会党1950/07/27

第8回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) ちよつと皆様にお諮りいたしたいのでございますが、実は今日大橋法務総裁に対する緊急質問の御要求が出ておりますので、幸い只今大橋法務総裁及び高橋検務局長が見えておりますので、先に緊急質問に入りたいと存じますが、御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/27

第8回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1950/07/27

第8回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) この問題に関して御質問ありませんですか。 それでは御質問もないものと認めまして、前の問題に帰りまして、御質問を続行いたします。御質問もないようですから、それでは逐条説明を聴くことに今日いたしましようか、明日に譲りましよううか。 〔「次回に」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/27

第8回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(赤松常子君) それでは明日逐条審議の御説明を伺うことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会 出席者は左の通り 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 中村 正雄君 山花 秀雄君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 国務大臣 労 働 大 臣 保利 茂君 法 務 総 裁 大橋 武夫君 政府委員 労働省職業安定 局長 齋藤 邦吉君 法務府検務局長 高橋 一郎君

日本社会党1950/07/26

第8回 参議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 只今から委員会を開会いたします。 本日は失業保險法の一部を改正する法律案に対しまして、労働委員の参考に資しますために、各專門家の方々の御証言を頂きたいと存じております。それで本日の参考人には五名の方々においでを頂いたのでございますが、皆様方暑い最中に定刻においで頂きましたことを厚く感謝いたします。大変お待たせ申上げましたが、参考人の方々にちよつと御注意申上げたいのでございますが、発言の時間は、大体二十分以内にいたしたいと存…

日本社会党1950/07/26

第8回 参議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 そうでございますか。ではそういう御意見でございますからそういうふうに計らつてよろしゆうございましようか。ではさよういたしましよう。では先ず最初に第一生命保險相互会社常任監査役の齋藤齋氏にお願いいたします。

日本社会党1950/07/26

第8回 参議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 いろいろと長い御経験の中から、改正案に対して特に関係の深い点について、いろいろ御意見をおつしやつて頂けば結構でございます。特にこの問題をというふうにお限りにならないで結構でございます。

日本社会党1950/07/26

第8回 参議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 有難うございました。それでは次に池袋公共職業安定所長労働事務官高山松之助氏にお願い申上げます。