赤松常子
会議録に記録された「赤松常子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 予算委員会23 件・23%
- 法務委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 労働委員会 閉会後第3号
○赤松常子君 それは存じ上げておりますけれども、こういう労働関係の問題についてはどういう方の御意見を中心に……。
第11回 参議院 労働委員会 閉会後第3号
○赤松常子君 それから先ほど私ちよつと伺いましたのでありますが、政令諮問委員会でいろいろ御意見が出ました側のお話は聞いたのでございますけれども、労働者側の御意見を諮問委員会としてこの労働三法に関する限り聞こうとなさつたのでしようか、そういう御意思はなかつたのですか、例えばこの労働三法の現在をやはり労働階級は最善のものと思つておりません。最低のものだと思つておりますので、現実にマツチしてよくするという立場で政令諮問委員会が御開きになられた…
第11回 参議院 労働委員会 閉会後第3号
○赤松常子君 労働三法の改悪問題について英連邦の関係方面はこれに対して改悪しないほうがいいという御意見と伺つてよろしゆうございますか、ちよつとその辺はつきりいたしませんが……。
第11回 参議院 労働委員会 閉会後第2号
○赤松常子君 吾孫子さんにお尋ねいたしますが、先ほど御説明の中に千円ずつ七月か八月に渡しましたというのは、それはどういう性質の金ですか。それはそのときだけなんでございますか、それともずつとのものでございますか。
第11回 参議院 労働委員会 閉会後第2号
○赤松常子君 その二月だけでございますか。
第11回 参議院 労働委員会 閉会後第1号
○赤松常子君 時間がありませんから簡単に大臣にお尋ねしたいのですが、それは前の婦人少年局長でございました山川さんの辞任をめぐりまして、いろいろ不明朗なことが聞かされているのでございます。私今その山川さんの適格不適格を論じようと思つておりませんけれども、いやしくも局長のポストにおありになりますかたの辞任に関しまして、承わるような、その猶予期間のぎりぎりの日まで放つておいてそうしてそのぎりぎりの日にやめてもらいたいというようなお取扱をなさつ…
第10回 参議院 本会議 第49号
○赤松常子君 只今議題となりました請願第千七百三号、事業附属寄宿舎規程中一部改正に関する請願ほか請願四件、陳情一件につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 請願第千七百三号、事業附属寄宿舎規程中一部改正に関する請願は、現行寄宿舎規程は最低基準であるから、寄宿舎居住者のために自由なる生活の確立と十分な休養とによる労働力の拡大再生産に必要な措置を講ずること、及び安全、御出並びに寄宿舎災害防止のための措置を講ずるこ…
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 只今から労働委員会を開きます。本日は速記が不足のため、前半は他の委員会に速記をお譲りすることにしてありますので、先ず調査承認要求に関する件を議題としまして、後刻関係大臣等がお見えになつてから又速記をつけて頂くことにしたいと思います。それでは速記を外して下さい。 午前十一時二分速記中止 —————・————— 午前十一時四十二分速記開始
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 速記を始めて。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 只今周東安本長官も間もなく見えるそうでありますから……。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) ではこの請願については安本長官も間もなく御出席のようでございますから、その御意見を伺つて採否を決定することにいたしまして、次にこの前の労働委員会で保留になつておりました請願の第一千五百二十七号、女子自由労務者圧迫反対等に関する請願、紹介議員須藤議員でございますが、御出席になつていらつしやいますから一応御紹介をお願いいたします。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 一応当局の御意見を伺います。職安のかたが見えておりますから御説明頂きます。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 御質問のかたございましようか。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) それではほかに御質問ございませんでしようか。ではこの請願如何取計らうことにいたしましようか。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 先ほどからすぐに見えるようなお話だつたのでございますが、如何いたしましようか。ちよつと時間が過ぎまして、今も一時から御出席願うように交渉はしているのでございますが、まだその返事が参りませんのですが……電力委員会に出席しておられて、こちらに来るからという話がありましたのですが、向うの質問が続行してこちらに今まで来られたいのですが……。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) それでは今の請願の採否はちよつと保留いたしまして、はつきりと出席なさることを強く要求いたします。では御返事が参りますまで暫らく速記中止にいたしましよう 午後零時十五分速記中止 —————・————— 午後零時二十五分速記開始
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 速記を始めて。 本日は安本長官に一時半までに御出席を頂くまで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後一時四十九分開会
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 大変お待たせいたしました。午前に引続き労働委員会をこれより開会いたします。 では岡崎官房長官に御質疑のおありのかたがございますので、御発言願います。
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 労働委員会 第14号
○委員長(赤松常子君) 速記を始めて下さい。