赤松常子
会議録に記録された「赤松常子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 予算委員会23 件・23%
- 法務委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) この際官房長官も電力問題の特別委員会から出席を要請されていらつしやるそうでございますので、どうぞ簡単に……。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 速記始めて下さい。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) ほかに岡崎官房長官に対する御質問者は、ございませんか。ございませんければ大橋法務総裁に……。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 説明員としてです。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 参考人の立場として説明を願う意味でお呼びいたしました。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 委員長といたしましては、吉田首相の出席は要請いたしておりませんでした。私どもの要請いたしましたかたで御出席のないかたは労働大臣、これも労働大臣は御旅行中でございますので御出席にならないという理由をおつしやつたのでございました。
第10回 参議院 労働・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(赤松常子君) 他に御発言ございませんでしようか。これで打切つてよろしうございますか。皆様大変遅くまで御苦労様でございました。ではこれで労働委員会並びに地方行政委員会の連合委員会を打切つて散会いたすことにいたします。 午後五時十七分散会 出席者は左の通り 労働委員 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 片岡 文重君 山花 秀雄君 早川 愼一君 堀木 鎌三君 地方行政委員 委員長 岡本 愛祐君 …
第10回 参議院 本会議 第30号
○赤松常子君 只今議題となりました請願第二百九十二号、日雇労務者の賃金ベース引上げ等に関する請願ほか請願三件、陳情三件につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 請願第二百九十二号、日雇労務者の賃金ベース引上げ等に関する請願は、現在失業対策事業に就労している労務者の賃金は月平均十六自程度の就労約四千可で、最低生活も不可能でありますから、賃金を引上げ、更に就労日数を拡大せられんことを要望するものであります。次に、…
第10回 参議院 本会議 第28号
○赤松常子君 只今議題となりました労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本改正案の提案の理由並びにその内容を申上げますと、労働者災害補償保険法は、業務上災害をこうむつた労働者に対しまして公正な災害補償を行うと共に、保險方式によつて事業主の経済的負担を分散軽減することを目的として、施行以来三年余りを経過したのでございますが、最近災害の発生が増加し、保険給付金額が…
第10回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(赤松常子君) 大変お待たせいたしました。これより労働委員会を開会いたします。 先ず労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案を議題といたしますが、本法案は去る十七日、衆議院より参議院に送付せられ、即日本委員会に付託せられております。法案に対する質疑に関しましては、すでに前回を以ちまして一応終局いたしたような形にはなつておりますが、なお御質疑があるかたは、政府委員も出席されておりますので、御発言をお願いいたします。別に御発言ござ…
第10回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(赤松常子君) 御異議ないようでございますから、これより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べ願いたいと存じます。……御意見ございませんか。御発言なければ、討論はこれにて終局いたしたものと認めて、直ちに採決に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(赤松常子君) 御異議ないようでございますから、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案について採決を行います。本法案を衆議院送付原案通り可決することに御賛成のかたは挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(赤松常子君) 全会一致と認めます。よつて本法案は、衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を得なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本委員会における質疑応答並びに討論の要旨、表決の結果を適宜報告することとして御承認願うことに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(赤松常子君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を願うことになつておりますから、本法案を可とされるかたは、順次御署名を願います。 多数意見者署名 片岡 文重 原 虎一 田村 文吉 一松 政二 堀木 鎌三 早川 愼一 宮田 重文
第10回 参議院 労働委員会 第11号
○委員長(赤松常子君) 御署名漏れはございませんか。御署名漏れないものと認めます。 —————————————