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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) では次に請願及び陳情の審議に移りたいと存じます。それでは前回お手許に配付しております陳情、請願一覧表の第五百六十二号、失業対策事業費国庫補助増額に関する請願、その次、一千二十九号、失業対策事業予算単価に関する請願、第八十八号、失業対策事業費国庫補助増額に関する陳情、第二百五号、失業対策事業の財源措置に関する陳情、では以上四つの請願並びに陳情を専門員より一応説明、御紹介いたします。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) 以上の請願、陳情の内容に対して御質疑のございますかたは御発言下さいませ。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ほかにございませんでしようか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ほかにございませんでしようか。それではこれをどういうふうに取扱いましようか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) 長岡の例などは相当具体的に書いてあるようでございますが、そういう点でございましようか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) 速記を始めて下さい。それでは以上の請願及び陳情は採択して院議を経て、内閣に送付を要するものと決定してよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) それではさよう取計らうことにいたします。 次に一覧表の第八、第二百二十六号、失業保険法第十五条改正に関する請願、これについて専門員の説明を願います。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) この請願の内容に対して御質疑ございましようか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) 他に御質疑ございませんか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) 只今の請願内容に対しましては、まだいろいろ問題があるようでございますので、もつと研究を要することにいたしまして、これを保留することにいたしてよろしゆうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) それではさよう取計らうことにいたします。 それでは次に一覧表の第九号、女子日雇労務者救済に関する陳情第百三十四号を御紹介いたします。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) 只今の陳情の内容につきまして御質疑のかた……、私ちよつとお聞きしたいのでありますが、今日の朝日新聞にも出ておりましたが、厚生省と労働省が婦人日雇労務者の取扱について対立した意見をお持ちのようでございますが、あの新聞の報道の労働省の見解はあれはきまつているものでございますか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) わかりました。この間審議会に私出席いたしまして、あの際にいろいろ意見が出ましたのが今日の記事になつたのでありますか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) わかりました。それではこの陳情は如何に取計らいましようか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ではこの陳情は……。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ちよつと今の御説明でお尋ねしたいのでございますが、婦人労務者の就労を拒否しておらないとおつしやつておりますが、そうだろうと思うのですが、今日の新聞の記事は、今申上げました新聞の記事は川崎、鶴見方面の職安では女子の就労を殆んど拒否しているというような事実が書いてございますが、私のほうも一応調査して見たいと思つておりますが、それはそういう事実はございますでしようか。

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) それではこの陳情は採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ではさように取計らうことにいたします。それでは採択すべきものを決定した只今の陳情は、更に院議を経て、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/22

第10回 参議院 労働委員会 第11号

○委員長(赤松常子君) ではさよう取計らうことにいたします。 次に一覧表の第三号、日雇労務者の賃金べース引上げ等に関する請願第二百九十二号を御紹介いたします。