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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 請願の通り政府側の御意見を伺います。

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 特別調達庁労務企画課の木下課長が見えておりますからその点について……。

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 呼んでおりますが、まだ御出席いたしておりません。

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 他に御質疑もなければ、只今の請願七百四十号は如何取計らうことにいたしますか。

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 採択することに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) それでは本請願を採択することに決定いたしました。 なお採択された請願につきましては、参議院規則第百七十条により院議を経て内閣に送付することを要するか否かを議院に報告しなければなりませんが、本請願は院議を経て内閣に送付することを要するものと決定いたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 御異議ないものと認めまして、さように取計らいます。 —————————————

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) それでは時間も経つておりますが、少し御勉強願うことといたしまして、先ず労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案を議題といたしますが、質疑に入ります前に、過日労働者災害問題の実情を調査するため静岡県、神奈川県においでになりました宮田委員より現地の状況を伺つておきますことは、今後の審査の上に都合よろしいのではないかと思いますので、調査の結果を御報告願いたいと思います。

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 有難うございました。只今の御報告に対し又法案に関していろいろ御質疑もあろうかと存じますが、本日は時間も大分経過いたしておりますので、それらは次回に譲ることとし、これにて本日は散会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/15

第10回 参議院 労働委員会 第10号

○委員長(赤松常子君) 御異議なければ、本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 宮田 重文君 片岡 文重君 山花 秀雄君 堀木 鎌三君 堀 眞琴君 委員外議員 山田 節男君 政府委員 労働省労働基準 局長 中西 實君 労働省職業安定 局長 齋藤 邦吉君 事務局側 常任委員会専門 員 磯部 巖君 常任委員会専門 員 高戸義太…

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) 大変お待たせいたしました。只今より労働委員会を開会いたしますが、本日は労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案より審議を進めたいと思います。前回は法案の審議に関連のある実情調査等の都合もありまして、労働大臣から提案理由の説明だけを伺つてあつたのでありますが、派遣議員のかたがたも皆お帰りになりましたので、更に審議を続行いたしたい、かように考えているわけであります。そこで審議の順序でございますが、本日は先ず政府委員…

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) 次に、労災補償課長の説明を求めます。

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) では政府よりの説明は一応これで終りましたので、これより質疑に入りたいと存じますが、ちよつとこの際皆様にお諮りいたします。それは本法案の審議に当り、災害率の高い中小企業の経営者のかたがたを参考人としてお呼びし、御意見を伺つたらどうかとのお話が委員のかたがたの間にあつたのでございますが、議員派遣などにより直接各方面の意見も承わつたのでありますし、只今の政府委員の説明により問題点も大体明らかになりましたので、参考人をお…

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) では御異議がなければ、さよう取計らいまして、直ちに質疑に入ることにいたします。どうぞ御発言をお願いいたします。

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) ほかに御質問……。

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) 今日は陳情や請願が来ておりまするので、それを少し御審議願いたいと思つておりますか……。

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) ほかに御発言ございませんでしようか……。それでは労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案に関する質疑は本日はこの程度として、次回に讓ることにいたします。 —————————————

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) ちよつと皆様にお諮りいたしますが、請願陳情が参つておりますので、お手許に配付してございます用紙に書いてもございますが、今日それに従つて審議いたすことにいたしましようか、如何いたしましようか。今所管局長も駈けつけて来られておりますし、一、二でも如何でございましよう。

日本社会党1951/03/13

第10回 参議院 労働委員会 第9号

○委員長(赤松常子君) 今日は七件ございます。