赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 起立多数。よつて本件については、持永君の動議のごとく決しました。 ただいまの議決の結果、山花君提出の本件に対する動議は、議決不要となりました。 なお、各件に関する委員会の報告書についてお諮りいたします。これは委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議がありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第18回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 なお裁定八件の議了にあたりまして、この際特に三公社五現業の職員の年末手当について、本委員会において決議をいたしたいと存じます。今その決議の案文を朗読いたします。 決議 三公社五現業の職員の年末に際して支給せられる手当等については、その企業の内部において協力して業績を挙げ原資を確保することに努め、一般公務員の手当に劣らざるように努むると共に、団体交渉により適宜の処置を講ずること。 右要望する。 以上であります。この委員長の発…
第18回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 起立総員。よつて本決議は全会一致をもつて決定いたしました。 次会は明後七日午前十時に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後十時二十七分散会
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(印刷事業に関する件)(内閣提出、第十七回国会議決第一号)外七件を議題として審議を進めます。 山花秀雄君。
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ————◇————— 午前十一時二十八分開議
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 山花秀雄君。
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 私の手元に、公文書をもつて高松地方公共企業体等調停委員会委員長藤井武夫君より要望書が参つておりますので、読み上げます。 昭和二十八年十一月三十日 高松地方公共企業体等調停委員会 委員長 藤井武夫 衆議院労働委員長 赤松 勇殿 公共企業体等労働関係法の尊重について 日本国有鉄道、日本電信電話公社、日本専売公社の事業並びに郵政、林野、印刷、造幣、アルコール専売等国の経営する企業は、その業務が国家の経済と国民の福祉とに重大な影響…
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 井堀繁雄君。
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 予算委員会の要求がありまして、予算委員会の要求もずつと断つておりましたけれども、先ほど理事会の申合せで十二時までということになつておりますので、労働大臣に対する質疑を一応打切つて、労働委員会は労働大臣の主管の委員会ですから、午後出て来ていただいて答弁していただく。午後は今の質問の継続ですから、あなたに第一陣をやつていただいて、なお審議を進めたいと思いますが、いかがでございましようか、午後にしていただけませんか。
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 委員の諸君から、委員長の私より政府に対して質問をしてもらいたいという申出がございます。それは、先般来本委員会において問題になつておりました日雇い労務者の年末手当の問題でございます。この点につきましては、本委員会で、しばしば各委員から政府に対して、その対策をただしましたところ、政府からは善処するという約束をいただいておりまするが、今日までそれに関する意思表示がないのでこの際労働大臣より、日雇い労働者の年末手当に関して、どのよ…
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 近く日雇い労務者諸君の全国大会もあるようでございますが、政府の態度は大体いつごろきまるようでございますか。
第18回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 それを強く政府に希望いたします。 それでは一時まで休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 第十七国会以来継続して審議を進めて参りました公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を一括議題といたします。 この際小坂労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。小坂労働大臣。 ――――――――――――― ―――――――――――――
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより質疑を許します。山花秀雄君。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 山花君、これは御相談ですが、あなたの御質問はそのままの状態で留保しておいていただいて、あとで労働大臣からお聞きすることにしまして、ただいま大蔵大臣が見えられましたが、予算委員会が実は十時から開かれますので、大蔵大臣に対する質疑を先にやつていただきたいと思うのでございますが、いかがでございましようか。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 山花君、ちよつと御相談ですが、大蔵大臣は約束の時間より三十分遅れて来られたのでございますけれども、やはり予算委員会等もございますので、この点を考慮しなければならぬと思います。なお私の手元に、ただいま井堀繁雄君、高橋禎一君から、大蔵大臣に対する質疑の通告がございますので、そういう点をひとつ勘案されまして、質疑をやつていただきたいと思います。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 井掘繁雄君
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 高橋禎一君。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 なお多賀谷君、中原君、竹谷吾等の質疑の通告がございますが、先ほど来理事諸君とお打合せを申し上げました通り、実は予算委員会を開会せずに待つておるわけでございます。しかし、これはいわゆる予算上の問題でもございまするし、なお各委員から強い要求もございますので、予算委員会等もございましようが、大蔵大臣はできる限り本委員会に出席されまして、政府の意のあるところを十分御説明願いたいということを強く要求しておきます。 それでは引続きまし…