赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これの改正等のことがよく新聞に出るのでございますが、そういう御意思はございますか。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 内閣としてはどうですか。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 それから人事院廃止の案が今出ておりますが、かりに人事院が廃止になりますと、国家公務員法も従つて内容がかわつて来ると思います。そうすると、国家公務員は団体交渉ができませんし、従つて賃金べース等に対する国家公務員の意見なり意思というものは、どういう形で政府に反映させようとなさつておられますか。
第18回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 高橋委員から、副総理に対する質疑は、ただいま改進党の方にいろいろ重要な用事がございまして、その方へ出ておられまして、従つて質疑をすることが困難だということで、質疑をお取消しになつたのですけれども、どういたしましようか――それではあとの運営につきまして、暫時休憩して理事会を開きたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後二時五十五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第18回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(内閣提出、第十七回国会議決第一号)ないし第三号の三件につきまして、ただいま大蔵委員会より連合審査会開会の申入れがありましたので、大蔵委員会との連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 御異議がなければ、さよう決定いたし、連合審査会開会の日時につきましては委員長に御一任願います。 ―――――――――――――
第18回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 次に、議決第一号ないし第八号の各件につきまして、労働大臣より、ただいままでの経過について発言を求められております。よつて本委員会といたしましては、明日の委員会において、緒方副総理、小笠原大蔵大臣及び小坂労働大臣より説明を聴取いたしたいと存じますが、御了承願います。 なお三公社五現業の仲裁裁定についての決議につきましては、先ほどの理事会におきまして、私より次のように提案しました。「三公社五現業に対する仲裁裁定の完全実施をめぐ…
第18回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 次に、駐留軍労務者の労使問題につきまして、調査を進めます。 ―――――――――――――
第18回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 ただいまの件につきまして、鈴木術、浜田光人両君を参考人として意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なければ、さよう決定いたしまして両参考人の御意見を聴取いたすことにいたします。鈴木参考人。 〔委員長退席、矢尾委員長代理着席〕
第18回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。委員会の国政調査につきましては、衆議院規則第九十四条によりまして、あらかじめ議長の承認を要することとなつております。つきましては、当労働委員会におきましては、次のごとく国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。 まず調査する事項といたしましては、一、失業対策に関する事項、一「労使関係に関する事項、三、労働基準に関する事項といたしまして、調査の目的は、労…
第18回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお諸般の手続につきましては、委員長においてその手続をとることといたしますから、御了承願います。 —————————————
第18回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 なおまたお諮りいたしますが、今会期の予算委員会において審議されます第二次補正予算案中、仲裁裁定に関する事項につきまして、この際予算委員会に連合審査会開会の申入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議がなければ、さように決定いたし、後刻委員長より申入れを行うことといたしますから、御了承ください。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第2号
○赤松委員長 これより前会に引続いて労働委員会・人事委員会・運輸委員会・郵政委員会・電気通信委員会連合審査会公聴会を開会いたします。 この際公述人各位に私より一言ごあいさつを申し上げます。公述人各位におかれましては本日は御多忙中のところを御出席を賜わりまして、ありがとうございました。ただいまより御意見を拝聴いたしまする公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を、求めるの件(印刷事業に関する件)外七件につきましてはいわ…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第2号
○赤松委員長 峯村公述人の公述は終りました。峯村教授に対する御質問がございましたならばどうぞ。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第2号
○赤松委員長 多賀谷真稔君
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第2号
○赤松委員長 他にございませんか。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第2号
○赤松委員長 そでれは峯村教授に対する質疑はこれで終りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会公聴会 第2号
○赤松委員長 ではさよう決定いたします。どうも御苦労さんでした。 引続き慶応義塾大学の川田寿公述人より公述をいただきたいと思います。