P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 質疑を続行します。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 それはやはり手続上の問題で、ここは立法機関ですからね。それで生活保護法を改正するということになれば、やはり国会でかえて行くというのでないと、私が小坂労働大臣と会いましても、しかたがないのじやないかと思います。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 それは私が労働大臣に申入れすることなんか、実に簡単ですよ。しかし、それだけで解決するならばいいけれども、法律というものがあつて、それが障害になつているとすれば、法の改正をしなければならぬのじやないですか。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 ですから、こういうことになるのじやないですか。法律の改正も一方努力する。それが間に合わないという場合は、ほかの方法で行く。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 ですから、これは労働委員会で多数そういう意見があるのですから、ひとつ本委員会で——むろん生活保護法の方は厚生委員会でやるのですけれども、この法の改正等につきましては、ひとつ各派で取上げまして、すみやかにこれが実現できるように努力するということを申し合せようじや、ありませんか。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 承知しました。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 大臣は、国鉄の問題が今解決しましたから、それで参議院の予算の討論があるのです。これは給与改訂の両派社会党の組みかえ案なども入つておりますから、参議院の強い要求がありまして、席をはずすわけに参らぬのです。討論が終つたならば本委員会に出席するという返事をもらつておりますから、中原君ひとつそのときに……。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 今の御要望は、われわれも全面的に賛成です。ただ、今の年末年始の有給休暇の問題は、だれも取上げていないということですけれども、これはすでに山花、矢尾君たちの御紹介で自由労働組合の方の請願が出ておりまして、昨日内閣に送付することを決定しましたから御了承願います。

日本社会党(左)委員長1953/12/08

第18回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 それでは三時まで休憩いたします。 午後二時休憩

日本社会党(左)委員長1953/12/07

第18回 衆議院 本会議 第4号

○赤松勇君 ただいま議題となりました公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、内閣提出、第十七回国会議決第一号ないし第八号について、労働委員会における審査の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本件は、印刷事業、専売事業、造幣事業、国有林野事業、アルコール専売事業、国有鉄道、郵政事業、電信電話公社等、いわゆる三公社五現業の昭和二十八年四月以降における賃金改訂に関する紛争につき公共企業体等仲裁委員会の下…

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず失業対策に関する件について調査を進めます。 —————————————

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 この際お諮りいたしますが、日雇い労務者の年末手当につきまして、全日本自由労働組合執行委員長眞邊千壽郎君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 参考人の御意見を聴取いたします。眞邊千壽郎君。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 眞邊参考人に申し上げますが、あとで委員の方から、あなたに対する質問があると思いますので、その際にお述べ願うことにして、できるだけ簡単に願います。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 なお委員の皆さんに御了承を得なければなりませんことは、小坂労働大臣は、ぜひ本委員会において、日雇い労務者の越年要求等の問題につきまして、意思表示をしたいということでございましたけれども、本委員会の開会が遅れましたために、参議院の本会議が始まりまして、緊急質問等もございますので、本日は安井政務次官等の御出席を得ておるわけでございます。 そこでこの際政府にお尋ねしたいのは、本委員会におきましては、しばしばこの日雇い労働者の越年…

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 これより参考人及び政府に対する質疑を許します。山花秀雄君。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 他の委員の方からも質疑の通告がございますので、簡単にお願いいたします。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 井堀繁雄君。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 黒澤幸一君。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 この際本委員会に付託されました日雇労務者の越年要求に関する請願(山花秀雄君紹介)(第一三七号)及び失業対策事業就労労務者に年末手当支給に関する請願(佐々木更三君紹介)(第三六二号)の両請願の審査に入ります。 この際、便宜上、私よりただいまの文書表番号第一三七号の請願の趣旨を説明いたします。 請願の趣旨 全国の職業安定所に登録された一切の日雇労働者と、生活保護の適用者である生活困窮者が、高物価と目前に迫つた厳しい冬を前に、人…