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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認め、それでは派遣の目的は自衛隊の労働組合幹部に対する思想調査問題の実情調査とし、派遣委員は赤松勇とし、派遣の期間は十一月二十一日より三日間とし、派遣地名は秋田県といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 次にお諮りいたします。塚田木工製作所の労使関係について 赤津 勉君 山本 栄一君 原 文兵衛君 鈴木 鳴海君を参考人として御意見もしくは御説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認めて、さよう決します。 次に失業対策問題について 坂本 周一君 内田 基大君 馬場 大静君 近藤 誠君以上の諸君を参考人として呼びたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 日時につきましては委員長に御一任願いたいと思います。

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 この際小委員会設置についてお諮りいたします。港湾労働に関する件の調査のため、港湾労働に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認めて、それでは港湾労働に関する小委員会を設置するに決します。 次に小委員の数は六名とし、小委員及び小委員長の選任につきましては委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認め、それでは港湾労働に関する小委員に、 木村 文男君 三浦寅之助君 稻葉 修君 多賀谷真稔君 井堀 繁雄君 中原 健次君を、小委員長に三浦寅之助君を指名いたします。 なお小委員及び小委員長に欠員の生じました場合の補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 御異議なしと認めて、さよう決します。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 それでは速記を始めてください。 この際委員の皆さんにお諮りをしたいと存じます。本委員会で長らく労働委員を勤めておられました菊川忠雄君の遺骸が、きよう発見されたそうです。そこで本労働委員会といたしまして、先ほど御賛成をお願い申し上げましたように、つつしんで哀悼の意を表したいとこう思いますので、御了承を願いたいと思います。 弔詞 議員菊川忠雄君はさきに当労働委員会委員として長期に亘り在任、委員会の運営、審議に功績顕著なるものが…

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 これより失業対策、労使関係及び労働基準に関する件について、調査を進めます。 まず小坂労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。小坂労働大臣。

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 ただいま各派の申合せによりまして、発言の順位を次のようにきめました。稻葉君、持永君、島上君、井堀君、黒澤君、矢尾君、日野君。 なお島上善五郎君より、午前中内閣委員会におきまして、藤井公安調査庁長官が発言をいたしましたその発言の内容につきまして質問をしたい、こういう通告がございましたので、今内閣委員会と連絡しましたところ、二時に本委員会に出席する、こういうことになつておりますから、ひとつ藤井長官が出席をいたしましたら、その間…

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 ただいま藤井公安調査庁長官が出席したわけでございますけれども、私から内閣委員長に話をしまして—実は内閣委員会におきましては、質疑続行中であつたわけです。そこで島上善五郎君にはその点をお含みの上、御質疑をひとつきわめて簡単にお願いしたいと思います。島上善五郎君。

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 長官に申し上げますが、島上君からの発言要求がありましたので、私委員長としまして、非常に重要だと思いましたので、速記録をとつてみました。そうしますと、今の島上君の御発言通りなんです。あなたのおつしやつているのは、総評というものと共産党というものを別個に扱うのではなくて、総評が全国的に強力な政治闘争を推進しようとしており、日本共産党はその行動の中核となつて活発な動きを見せるであろうと思われます。しこうして賃金闘争の方針といたし…

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 そうすると一線を画しておるということを確認され、かつ牛耳られていないということですね。自律的に運営しておるというのですね。

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 するとその点はこの速記録を読みますと、あなたの考え方と非常に違つたような表現をされておるわけです。従つて無用な刺激を総評等に与える必要はないので、これはおそらく自由党の委員の皆さんでさえもこの点ははつきり認めておられると思う。従つてこの際藤井長官から、こういう点についての明確なお答えを願つて、内閣委員会におけるところの、この発言は誤解される点もあるが、自分の考え方はこうだ、こういうふうに明確に本委員会で申し述べていただきた…

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 それでは内閣委員会に御出席を願います。なお内閣委員会においても誤解が生じておるようですから、できればもう一度あなたのほんとうの見方というものを明らかにしていただきたいと思います。

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 それでは明日質疑を継続願います。 最後に私から労働大臣にお尋ねしておきますが、本委員会におきまして第十九国会の際に、全国の金属鉱山の労働者を初め、関係労働者の非常な大きな期待を持つていた珪肺法、これは労働大臣が本委員会におきまして立法化を言明されましたので、私どもそれを確信して、実は期待いたしているわけなんです。先般も全国をまわつてみましたが、金属鉱山関係の労働者だけでなくて、非常にたくさんの労働者が小坂労働行政に期待して…

日本社会党(左)1954/10/04

第19回 衆議院 労働委員会 第38号

○赤松委員長 それでは格段の御努力を切望いたします。 次会は明五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会

日本社会党(左)1954/09/04

第19回 衆議院 労働委員会 第36号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 本日証人として出頭を求めました夏川嘉久次君より、糖尿症のため当分の間出頭できない旨の通知が、診断書を添えて委員長に提出されておりますが、昨日私が確認をいたしましたところによりましても、本日出頭することになつておりましたので、ただいま主治医に照会中でありますが、委員長及び各派代表の委員を派遣して、臨床尋問を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕