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緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1956/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) その測量、調査がされるようでは非常に被害になる、それに対する補償なんです。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 私は設けるべきでないかと思います。今まで黙っていたのは、昔からの考えで、実際調査されたそれだけで非常に被害を受けるものがある。それが仕事をされるのと、その前と……。ここに設けてないというのなら、この次にまたお伺いします。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 今のは、土地収用のことにすぐあなたはおっしゃるが、土地収用に行く前ですよ。かりに海岸にイワシをたくさんほそう、あるいは網ほしをしようという場合に、測量されたのじゃそれはできない。そのことがすでに非常に損害なんです。それに対して土地収用にいかないで、測量されるそのものの補償を何ら考えてない、それは不十分じゃないかというのです。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 今の局長の補償ということがはっきりわかれば、私はいい。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 本日の委員会はこれをもって散会といたしたいと思いますが、次回は明後日午前十時から開会したいと思います。 なお、海岸法につきましては、大体の逐条質疑は済みましたので、次会は全体の質疑をお願いいたします。本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 御報告申し上げます。四月十一日、中田吉雄君が本委員会の委員に指名せられました。四月十二日、中田吉雄君が辞任されて、補欠として若木勝藏君が指名せられました。 —————————————

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 地代家賃統制令の一部を改正する法律案を議題に供します。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 速記を始めて。 都合によりまして、公共工事の前払金保証事業に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) ほかに御発言はございませんか。——御発言がなければ、質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。 〔「討論省略」「賛成」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) それでは討論は終局したものと認めます。 採決を行います。公共工事の前払金保証事業に関する法律の一部を改正する法律案を問題に共します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 御異議はないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 小沢久太郎 近藤 信一 伊能繁次郎 齋藤 昇 西岡 ハル 武藤 常介 田中 一 村上 義一 —————————————

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 引き続き、地代家貸統制令の一部を改正する法律案を議題に供します。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 速記を起して。

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) ほかに御発言ございませんか。 御発言がなければ、質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) ほかに発言はありませんか。——発言がなければ、討論は終局したものと認めます。 採決を行います。地代家賃統制令の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他日後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/04/12

24参議院 建設委員会 第23号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 小沢久太郎 伊能繁次郎 齋藤 昇 西岡 ハル 武藤 常介 村上 義一 —————————————