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緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1956/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員変更の件を御報告申し上げます。四月十三日斎藤昇君及び小沢久太郎君が辞任され、補欠としてそれぞれ草葉隆圓君及び紅露みつ君が指名され、四月十四日草葉隆圓君及び紅露みつ君が辞任され、補欠としてそれぞれ斎藤昇君及び小沢久太郎君が指名されました。また本日森崎隆君が辞任され、補欠として永井純一郎君が指名されました。 お諮りいたします。委員変更に伴い理事一名が欠員になっております。この…

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、この補欠互選の方法は、成規の手続を省略いたしまして、委員長の指名によることに御一任いただきたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。それでは私から理事に小沢久太郎君を指名いたします。 —————————————

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 首都圏整備法案を議題に供します。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) その前に、大臣のいる間にちょっと伺いますが、首都圏整備計画の内容には、先に村上委員から御質問がありましたハに鉄道運輸がありますが、この内容をおきめになるときには、何ですか、すでに運輸省といたしましても一応これを協議なさったのですか。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) それからもう一つ、この法案は首都建設法の延長拡大というふうな御説明がありました。先ほど水野政府委員は勧告を非常に慎重にする、こういうふうなお話がありました。しかし、首都建設委員会でなした勧告をどういうふうに処理なされるのか。あの勧告はいかに無理な勧告をしておられたか、これを御記憶があるかどうか。もしもああいうふうな感覚をもって勧告をされるならば、非常に迷惑する官庁もあると思います。たとえて申しますと、この国会の存…

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 大臣に対する御質問ありませんね。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 大臣、御用事があるそうですが。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 一応これをもって休憩いたします。午後は二時から再開いたします。 午後零時四十八分休憩 —————・————— 午後二時四十二分開会

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) これから委員会を開会いたします。 海岸法案を議題に供します。 本案は、去る四月三日提案理由を聞きました。まず内容の詳細な説明を政府委員からお願いいたします。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 今までで第一章は済みましたが、今までについて御質疑のある方はありませんか。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 引き続き、第五条から。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 今の章について……。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 御質疑がなければ、第二十五条から。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) はい、以上について御質疑がありましたら……。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 次は三十八条から。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 質疑がありましたら……。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) ちょっと今のに関連いたしまして。一時使用する場合あるいは立ち入る場合、それに対して損害を受けた場合に対しては、通常生ずる損失補償をしなければならないと、こうありますが、この政府の認める補償と実際被害を受ける者の見込みとが違うと、その場合において素案か何かありますか。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) それは私の申すのは、測量その他の場合に立ち入る場合ですよ。その損害ですよ。その損害に対する補償ですよ。

緑風会1956/04/17

24参議院 建設委員会 第24号

○委員長(赤木正雄君) 一つの例を申しますと、これはこの法案とは違いますが、例の縦貫道路といいますか、あの道路を作るために、愛知県その他の測量をしまして、いつ仕事をするかわからない。そのために困っている者がたくさんいる。それに対して何ら補償も何もしておらない。家を建てようと思っても、道路を作られるので、建てることもできない。これと同じような場合に出つくわすと思う。測量されて、実際いつ仕事をされるかわからない。そのために十分海岸を使用する…