赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1952/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 この調査に専念すると申しますか、或いはこの調査だけの事務員或いは技術官が各府県にいるのでありますか、或いはほかの事業をしていながらこの調査をやるのですか、それはどうなんですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 この前の審議会で私申したのですが、例えて申しますと、琵琶湖のごとき……誰が見てもこれは水力発電といたしまして、金は安くて而も電力の出量は最も多いというふうな観点から来る総合開発を先ず第一に取上ぐべきものじやないか。あのときも、知事のほうではそういうことがないから取上げない、こういうふうな御答弁がありましたが、ああいうふうな重大問題に対してはどういうふうな考えを持つておりますか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 今ちよつと聞き洩らしましたが、調査地域と言うのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 調査地域というとどういう所にある……。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 その調査地域というのは、国がみずから調査する地域なんですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 それは、少くとも調査地域に指定されている以上は当然調査さるべきものと思いますが、その費用はどこに載つているのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 そういたしますと、国土総合開発に関して一部分は建設省で国土総合開発調査、一部分は又同じことを調査地域という名前で経済安定本部この両方にされているのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 そうすると、調査地域というのは安本といたしますと、あなたにお伺いしても無理かも知れませんが、これは全部国費で調査なさるのですか、或いは府県の補助なんですか、或いは国費が主体として、府県からも金を出しているのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 特定地域に十九地域ですか。あれはそうすると、もう全部調査済になつているのですね。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 今おつしやつた八地域ですか、それは調査地域として御調査なすつて、それが特定地域に或いは将来なり行く性質のものなんですか、どういうふうなのでしようか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 特定地域の関係している地方庁からして申請がなければできないというふうにも考えますが、そういたしますと調査地域で、これは特定地域に入るべき資格があると、こうお考えになりましても、やはり地方庁から申請がなければ特定地域に入れないものですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 それならばこの前、審議会に質問した通りに、琵琶湖のごときは誰が見てもほかの特定地域にされているものと比べて先ず第一にこれは考えるべきものである。これは素人が見てもわかる。それでありながら地方から申請がないからといつてこれを特定地域に取上げていない。これは非常に不思議に思う。今のように地方から申請がなくても、前のように取上げられるという場合には、当然琵琶湖のごときは特定地域に取上げなければならない、これは当然考えることなんで…
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 特定地域或いは国土総合開発についてはまだ質問がたくさんありますが、これは又次の機会に譲りまして、次にお伺いしたいのは、建設技術研究補助金、これはどういうふうに今年度はお使いになるのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 これについてお伺いしたいことがありますが、その資料をお示しになつた場合に、その資料について私はお尋ねいたします。今日は資料をお持ちになりませんから、この次の委員会の際に、その資料をお出し下さればその資料によつて改めてお伺い申上げます。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 もうちよつと聞きたいのですが、国土総合開発調査費は来年度は本年度より増しておりますが、それに反して国土総合開発調査事務費補助金が来年度は全然ないのです。これはどういうわけですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 そういたしますと特定地域総合開発事業調査費補助金、これが本年度の国土総合開発調査事務費補助金、これに該当するのですね。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 これは後によく調べます。もう一つ、次に地方建設局庁舎其他補修費、私はほかの官庁営繕は存じませんが、これはどこどこを補修なさるのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 そうですか。関東地建は今のままで、別に新たに新築するとかそういうことはないのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 私はほうぼうに住宅が不足の場合に、まだあれは十分使い得ると思いますから質問したのです。
第13回 参議院 建設委員会 第6号
○赤木正雄君 今、田中さんから研究補助の問題がありましたが、もう一遍お聞きします。研究補助でありますからして、これは或いは個人、或いは会社、或いは学界、協会、研究所或いは大学方面からいろいろ研究を申込むことと思いますが、それに対して、補助になつておりますからして、補助の率はどういうことになつておりますか。