赤城徳彦
会議録に記録された「赤城徳彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤城委員 政党の政治活動用ポスターについてですが、よく、政党の演説会告知用の政党ポスターというのがあります。これは、ポスター全体が政党のものであるということがわかれば、弁士の数が一人であったとしても問題ないと考えますが、どうか。弁士の数が二人とか三人であることが望ましいとか、弁士の肩書の色は同じ色でないといけないとか、そういうふうな規定はないと思いますけれども、どうでしょうか。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤城委員 最後に、最近ポスターが電柱に掲示されているのがよく目につきます。美観の観点からも好ましくないと考えますが、公職選挙法上規制はないのでしょうか。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤城委員 終わります。ありがとうございました。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長代理 この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 自由民主党の赤城徳彦でございます。 冒頭、先ごろ小渕総理が緊急入院をされました。問題山積の中で、疲労が重なってのことだと思います。一日も早く回復されて、また先頭に立って御活躍をいただきますよう心から願う次第でございます。 きょうは、私は、農林水産省の一連の問題について質問をさせていただきたいと思います。 去る三月二十七日に農林水産省から新たな逮捕者が出まして、私にとりましても大変ショックなことでございました。農林水産省は今、…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 これまで、農業構造改善事業について、農林水産省の中で調査委員会を設置して調査してまいりました。この件について、調査委員会の中でどのようなことがわかっていたのか、また、わからなかったのか、あるいはまた逆に、調査委員会が構造改善事業を中心にしていたものですから、この点について漏れがあったのか、もしそうだとするならば、改めて徹底的な調査を、全省的な調査をすべきではないかと思いますが、この点について大臣の考えを伺います。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 これは、調査委員会が農業構造改善事業を中心にしていたために、また聞き取り調査を中心とした強制力のない調査であったということからこういう事案が漏れていたとしたならば、これはもうすぐにも調査対象を広げて調査しなければならないのではないかと思います。 今回の件についても、四国の農協の方を調査する中で、十分そこまで調査が及ばなかったのかなというふうな思いがしないわけではありませんし、これまでの調査、かなり本腰を入れて大臣もこの調査を…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 その点は、重ねてお願いをいたしたいと思います。本件に限らず、あらゆる部局について調査をしていくことが大事かな、こういうふうに考えております。 それでは、次の質問でありますが、経営構造対策事業について、第三者委員会を設置して、その事業の採択等について透明性を持った運営をしていくということを聞いておりますが、今後のこの事業のあり方について、どういうふうに改善措置を講じていくのか伺います。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 大臣からも今御答弁いただきましたが、各般にわたる基準を明確化したり事業の中身を改善していく、こういうことでございます。 その中でも、今回、公益法人に係る問題が随分取りざたされてまいりました。特に、公益法人がコンサルタント業務を丸投げしているのではないか、そういう問題がありましたが、この点については、この第三者委員会の中で、コンサルタント業務を公益法人が行うことはもうやめます、こういうふうに答申が出されておりますので、この点は…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 公益法人の問題に関しては、林野庁所管の公益法人も先ごろ新聞で報道されております。林野弘済会、林業土木コンサルタンツに関して、特に、理事の多数を農水省のOBが占めているのではないかというふうな指摘がございます。 公益法人については、指導監督基準に基づいて、理事のうち、所管する官庁の出身者、天下りが占める割合は、理事現在数の三分の一以下とすることになっておりますが、実態はどのようになっているのか。また農林水産大臣は、このことに関…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 もう一点お尋ねをいたします。それは、公益法人の株式保有の問題であります。 これも、報道によりますと、林野弘済会、林業土木コンサルタンツ、それから日本林業技術協会は、公益法人の指導監督基準にそぐわない株式保有がされている、こういうふうに聞いております。この点について、大臣としてはどのように指導されるのか伺います。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 きょうは時間がありませんのでお尋ねはしませんが、農業土木工事の発注についても、北海道庁の発注をめぐる談合疑惑がございまして、公正取引委員会から近く排除勧告が出されるというふうな報道もございました。最初に申し上げましたように、農林水産行政、大変大事な時期でございますから、国民の信頼を失うことのないようにお願いをしたいと思います。 最後に大臣から、職員の倫理と事業執行体制の両面にわたるしっかりとした体制をとり、信頼回復に努めてい…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○赤城委員 以上で終わります。ありがとうございました。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○赤城委員 おはようございます。自由民主党の赤城徳彦であります。 畜産関係についての質問をさせていただきます。 食料・農業・農村基本法に基づく基本計画が昨日答申をされました。この中で、特に畜産に関しては、大きく二つの論点があると思います。 第一は、国内生産の拡大をいかに図るかということであります。PFCバランスを是正する観点から、畜産物の消費の伸びは鈍化ないしは停滞すると見込まれている中で、国内の畜産物の生産を拡大するということでありま…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○赤城委員 次に、乳価の決定に際しまして、特に今回、環境・ヘルパー加算の転換を含めて、環境対策、ヘルパー対策が重要であります。 まず、畜産環境対策としては、家畜排せつ物の管理の適正化及び利用の促進に関する法律が施行されましたが、有機資源である家畜排せつ物を活用して資源循環型の農業を構築していく、そのことの重要性はだれもが理解しているところであります。 しかし一方で、現場では、どの程度のものを整備したらよいのかという不安や、施設整備のため…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○赤城委員 次に、飲用乳の価格について伺います。 飲用乳の価格は指定生乳団体とメーカーとの間の民間同士の交渉で決まるということは理解しておりますが、特に本州の酪農においては飲用乳の価格は大変重要な意味合いを持っておりますし、酪農経営の安定のためには飲用乳価格の安定が不可欠であります。このことについては、けさほどの自民党の農林部会でも決議をしたところであります。 どうしてもこの交渉力はメーカーの方がまさっているわけで、生産者団体の交渉力を…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○赤城委員 最後に、養豚について伺います。 豚コレラを撲滅して清浄化していくということが大切でありますが、そのためにはワクチン接種を中止していくということが不可欠であります。しかし、今、養豚農家の中には、ワクチン接種中止に対する不安が根強くあります。これは万が一豚コレラが発生したときの影響の大きさから来るものだ、そう思います。養豚農家の不安を払拭して、すべての農家が納得して清浄化運動を進めていく必要があると思いますが、農家の理解を得るた…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○赤城委員 以上で終わります。ありがとうございました。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○赤城委員長代理 保利国家公安委員長。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○赤城委員長代理 これにて坂上富男君の質疑は終了いたしました。 次に、春名直章君。