赤城徳彦
会議録に記録された「赤城徳彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2002/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○赤城委員長 次に、大幡基夫君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○赤城委員長 次に、北川れん子君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○赤城委員長 北川れん子君。質疑時間が終了しておりますので、簡潔にお願いいたします。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○赤城委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長大竹邦実君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細田博之君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、金田英行君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、佐藤観樹君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、山名靖英君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、武山百合子君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、大幡基夫君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、保坂展人君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次に、西川太一郎君。
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○赤城委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○赤城委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○赤城委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会
第154回 衆議院 総務委員会 第25号
○赤城委員 おはようございます。自由民主党の赤城徳彦でございます。 片山大臣、連日お疲れさまでございます。佐田総務副大臣、お疲れさまでございます。片山大臣は、この総務委員会ばかりでなく、内閣委員会、それから有事法制の武力攻撃事態法の特別委員会、それから倫理選挙特別委員会にもまたお出ましをいただかなければならないので、東奔西走、大活躍の大臣でございます。 また、特にこの法案につきましては、総理のたっての思い入れもありまして、いろいろ総理か…
第154回 衆議院 総務委員会 第25号
○赤城委員 いみじくも、法律的な意味と政治的な意味というふうに大臣はおっしゃいました。 百歩譲ってというか、法律の文言解釈として、私はちょっと違うなと思うんです。内閣の法制局が仮にそういう解釈をしたとしても、これまでの経緯、そして、それを受けてこの国会であの文言を入れた、そのときの立法者の意思、大臣はそもそもそれは確認的な規定だというふうにお考えだったかもしれませんけれども、これまでの経緯を考えると、その当時の立法者としては、公社化が最…
第154回 衆議院 総務委員会 第25号
○赤城委員 私が伺いたいのは、そういう数は省令で決めることになるんでしょう。そうすると、まだ決まっていませんから、省令でどのぐらいの数になるのかわからない、そういう問題もこの委員会で指摘されています。 仮にそういう数が決まったとします。十万あるいは八万かもしれない。公社もユニバーサルサービスを提供するわけですから、ユニバーサルサービスの基準というのは最低限、それでどれに対しても同じように適用される基本的な考え方だと思いますから、もし、例…