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自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
8,924 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1955/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会46 件・46%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 本会議14 件・14%
  • 物価問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%

※ 全 8,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,924 件中 20 件を表示
日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 次に、防衛庁の予算の補足説明を求めます。防衛庁経理局長石原周夫君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 次に、法務省所管の説明を求めます。政務次官小泉純也君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 次に大蔵省所管の説明を求めます。大臣官房会計課長竹村忠一君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 本分科会所管に関する説明は終りました。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は一時半より再開し質疑に入ることといたします。 これにて休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 再開いたします。 昭和三十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び経済審議庁を除く総理府、法務省及び大蔵省所管を一括議題として質疑に入ります。質疑は通告順によって順次これを許します。北山愛郎君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 杉村分科員から関連質問の申し出がありますので、これを許したいと思います。杉村沖治郎君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 北山君。 〔「議事進行について」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 杉村君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 速記をつけて下さい。 しばらく休憩いたします。 午後二時五十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十九分開議

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を継続いたします。北山愛郎君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 杉村沖治郎君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 法務大臣に対してはよろしゅうございますか。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 北山愛郎君。

日本民主党1955/06/03

第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○赤城主査 本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時より開会し質疑を継続することにいたします。 これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

日本民主党1955/03/28

第22回 衆議院 本会議 第7号

○赤城宗徳君 私は、日本民主党を代表し、ただいま議題となっております暫定予算三案に対しまして、政府原案に賛成し、社会党両派から提出されました編成がえを求めるの動議に対し反対の意見を表明せんとするものであります。 本案はこの四月、五月中の国政運用のために必要な最小限度の経常的経費を計上してありますことは、すでに御承知の通りであります。その内容を検討いたしましても、原則として政策的な諸経費、新規事業に伴う経費の計上はいたしてありません。しか…

自由党文部政務次官1954/11/12

第19回 衆議院 人事委員会 第38号

○赤城委員長代理 ただいまから人事委員会を開会いたします。 公務員の給与に関する件の調査を進めます。速記をとめて懇談の形式で進みたいと思いますが、御意見いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党文部政務次官1954/11/12

第19回 衆議院 人事委員会 第38号

○赤城委員長代理 さよう決定いたします。 〔午前十一時十五分懇談会に入る〕 〔午前十一時二十五分懇談会を終る〕 〔懇談会を終つて散会〕

自由党文部政務次官1954/10/22

第19回 衆議院 運輸委員会 第46号

○赤城説明員 ただいまの御説の通りでありまして、直接の関係は御承知の通りないとは申しながら、教育上重大な問題であります。特に相模湖事件などにつきましては、非常に遺憾であると同時に、私どもも心を痛めておる次第であります。そういうことでありますので、文部省といたしましてもあの事件につきましては、さつそく調査に出しました。御説の通り修学旅行等について無計画、あるいは父兄の費用負担、その他いろいろありますので、これは御承知と思いますが二十八年の…

自由党文部政務次官1954/10/22

第19回 衆議院 運輸委員会 第46号

○赤城説明員 地方教育委員会の責任だというようなことは全然考えておりませんで、文部省も教育上の重大な責任を持つておるということを強く考えております。ただ御承知の通りこれは職務上の問題として、今の文部大臣の権限としては指導、助言、勧告ということで、強い指揮命令権というものは持つておりません。しかしながらこれは職制上の問題でありまして、こういうような社会的な問題につきましては、文部省といたしましても指導、助言、勧告の最大限度におきまして、指…