豊田雅孝
会議録に記録された「豊田雅孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 ココム物資はソ連並みぐらいに中共に対しては緩和せられるというふうに解釈していいでしょうか、その点……。
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 外務大臣はこれについてもっと具体的に、お見通しはどんなふうに持っておられるでしょうか。
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 今回の四巨頭会談の結果から考えてみまして、ココムの物資の解除というものが大幅に緩和せられる方向に向っておるというふうに見ていいかどうか、そういう点であります。
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 次の問題としては、憲法九条の解釈の問題について総理自身のお考えを伺いたいと思っておりますが、これはどういうふうにお考えになっておりますか。私ども見ますると、吉田内閣のときの憲法九条の解釈と鳩山内閣になってからの憲法九条の解釈は、相手表現においても変ってきておるように思うのでありまするが、これをどういうふうに総理みずからはお考えになっておりますか。まず吉田内閣のときのこの見方と、現在お考えになっておりまする憲法九条の防衛力、…
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 吉田内閣のときは、御承知のように近代的戦力は持てないというような表現をしておったと思うのでありますが、鳩山内閣では、今お話のごとく、侵略排除に必要な最小限度の戦力なら持ち得る、それをこえるものは持ち得ないというふうな表現をしておられるように思うのですが、その場合に、侵略排除に必要なる最小限度の戦力なら持ち狩る。これは、侵略になりますと、相手方のやってくる侵略いかんによりまして、大きな、非常に大きな侵略もあれば、実に小さな侵…
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 そうしますと、相当大きな侵略に対しては、やはりこれと少くとも、よく言われる一定期間くらいは持ちこたえ得る程度の自衛力なら持ち得る、それは相当な大きな自衛力である。場合によるというと、やはり近代的戦力に匹敵するような自衛力である、またそれが持ち得るというふうに、これが自衛の範囲内ならば持ち得るというふうに解釈してよろしいでしょうか。
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 それではさらに、憲法九条の問題につきまして、従来抽象的にいろいろ議論をせられておったのでありますが、この竹島の問題という、ああいう具体的な問題について総理の率直なる御見解を伺いたいと思うのでありますが、竹島は御承知の通り占拠せられておるのでありますが、かりにこれを日本側から反撃するということは、これは憲法九条にいう国際紛争の解決手段としての武力行使というふうに見て、これは憲法九条ではできないと解釈しますか、あるいはわが領土…
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 竹島の侵略が行われてからある程度の時日をたっておらなければ問題なく考えられるのでありますが、相当の時日がある場合においてなおかつこれは反撃することが自衛権、行動権の範囲内であるというふうに解釈することについては何ら疑義なくさようにお考えになるというふうに解釈してよろしいでしょうか。
第22回 参議院 内閣委員会 第33号
○豊田雅孝君 あとの問題は防衛庁長官中心に質問をすることにいたしまして、総括的な問題としてはこの程度にいたしておきます。
第22回 参議院 内閣委員会 第32号
○豊田雅孝君 本案を議員立法にせられた理由はどういうところにあるのですか。その事情を端的、率直に承わりたいと思います。
第22回 参議院 内閣委員会 第32号
○豊田雅孝君 金銭給付のことばかりが問題になっておるようですが、この法案を見ますと、明らかに福利厚生事業をやるという法文があるわけです。従ってどの程度の資金計画によって、どの程度の福利厚生事業をやるのか、その点についての数字的に、この次にでも質問したときには御答弁の詳細できるように一つ御用意を願っておきたい。
第22回 参議院 内閣委員会 第32号
○豊田雅孝君 その点よくわかっております。現状がすでに大きい影響を与えているということは数字的に明らかになっていないのです。この際数字的にこれを検討する意味におきまして質問をいたします。それを明らかにしてしまうが、しこうしてこれを法律化せられれば必ずそれより大きくなっていく、またそれでなければ法律を制定してもあまり意味がない。かような法律は必らず一つの奨励的な意味を持つものだと私は思う。そういう意味で現状の数字を明らかにして、しこうして…
第22回 参議院 内閣委員会 第32号
○豊田雅孝君 購買関係事業について詳細資料ができておるようなお話でありますから、次回には品目、金額、あるいは運賃の軽減等の恩典についての資料を配付していただきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第42号
○豊田雅孝君 生産性本部のことに関連しての質問でありますが、この生産性の向上の必要な点は大企業だけではないと思います。特にわが国の特殊性からいいまして、大企業に関連産業である中小企業に対しての生産性向上が最も必要で、生産性向上をやるにはむしろ関連産業としての中小企業に重点を置かなかったならば、この目的をほんとうに達成できないと思うのであります。この生産性向上の指導につきまして、関連産業としての中小企業に対して十分に生産性の向上をはかると…
第22回 参議院 予算委員会 第42号
○豊田雅孝君 私は緑風会を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする昭和三十年度特別会計補正特第一号に対しまして若干の要望を付して賛成の意を表するものであります。 すでに、この国会において承認せられておりまする農産物に関する日米間の協定に基いて借り入れる資金を財源といたしまして、電源開発事業、農地開発事業及び生産性本部に対しまして貸付を行わんとする特別会計の設置に伴う予算措置でありまするから、本案に対しては賛成すべきものと考えるの…
第22回 参議院 商工委員会 第27号
○豊田雅孝君 政令で定める品目というのはカメラだけですか。
第22回 参議院 商工委員会 第27号
○豊田雅孝君 その二品目だけですか。要するに政令で定める品目というものを一応資料として配ってもらったらいいのですが。
第22回 参議院 商工委員会 第27号
○豊田雅孝君 その金額はどのくらい、カメラとそれから光学機械合せて。
第22回 参議院 商工委員会 第27号
○豊田雅孝君 両方合せて……。
第22回 参議院 商工委員会 第27号
○豊田雅孝君 そのうち、この輸出とみなされる特殊のケース、この法律の適用になるものが大体どの程度ありますか。