豊瀬禎一
会議録に記録された「豊瀬禎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,993 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会67 件・67%
- 予算委員会17 件・17%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 文教、石炭対策特別委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 御異議ないと認めます。よって質疑は終了いたしました。 この際、お諮りいたしますが、千葉委員より、委員長の手元に修正案が提出されております。よって、本修正案を議題に供します。 まず、提出者より趣旨説明を聴取いたします。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のおありの方は順次御発言を願います。 別に御質疑ございませんか。——御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 御異議ないと認めて、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 御異議ないと認めます。よって討論は終局いたしました。 これより日本育英会法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、千葉委員提出の修正案を問題に供します。千葉君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 多数でございます。よって千葉君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 多数でございます。よって本案は多数をもって修正すべきものと議決されました。 次に、討論中に述べられました野本君提出の付帯決議案を議題といたします。 野本委員提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 多数と認めます。よって野本委員提出の付帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 本決議に対する政府の所見を求めます。荒木文部大臣。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) なお、本院規則によりまする報告書の作成等諸般の手続は、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 次に、国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。矢嶋三義君。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 本案に関する質疑は午後二時二十分より再開続行することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 —————・————— 午後二時三十八分開会
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので発言を許します。矢嶋三義君。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 答弁求められるのですか。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 速記をつけて。 本案に対する質疑は一時保留いたします。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 次に、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので発言を許します。千葉千代世君。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 一分間休憩いたします。 午後五時十七分休憩 —————・————— 午後五時二十二分開会
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 再開いたします。 本案に対する質疑は、本日のところはこの程度とし、再び国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の通告がございますので発言を許します。矢嶋三義君。
第38回 参議院 文教委員会 第22号
○理事(豊瀬禎一君) 本案に対する質疑は、本日のところこの程度とし、散会いたします。 午後六時十六分散会 —————・—————