谷津義男
会議録に記録された「谷津義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,963 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1999/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 環境委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 1,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○谷津主査 以上をもちまして経済企画庁についての説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○谷津主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。上田勇君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○谷津主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました谷津義男です。よろしくお願いを申し上げます。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁及び通商産業省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算及び平成十一年度政府関係機関予算中通商産業省所管について審査を進めます。 政府から…
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 この際、お諮りいたします。 ただいま与謝野通商産業大臣から申し出がありました通商産業省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 以上をもちまして通商産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願い申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて大村秀章君の質疑は終了いたしました。 次に、穀田恵二君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて穀田恵二君の質疑は終了いたしました。 次に、太田昭宏君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて太田昭宏君の質疑は終了いたしました。 次に、濱田健一君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて濱田健一君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 次に、島聡君。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて島聡君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子さん。
第145回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○谷津主査 これにて瀬古由起子さんの質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時から開会し、通商産業省所管及び総理府所管中経済企画庁について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 三人の先生方には貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございます。また、御示唆いただきましたことに感謝を申し上げます。 そこで、まず貝塚先生にお聞きをするわけでありますけれども、先生が最後の方にちょっとお話しになったわけでありますけれども、今、長期金利が上昇しておるということで、これを抑えるために、日銀に国債の買いオペ等のいろいろな意見が出ておるわけであります。この辺につきまして、先生の御意見を少しお聞かせいただき…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 深尾先生もこれに触れられて、買いオペの方は反対だというふうな意味のお話でございましたね。そういうわけでもないんですか。では、いま少し御意見を。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 深尾先生、今でも四千億ぐらいは買いオペをやっていますね。これをもっと幅を広げろということでしょうか。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 貝塚先生、もう一度その件についてお尋ねしたいのですが、十二日に日銀がこれをどういうふうにするか決める会議があるだろうというふうに思うのですけれども、このことを市場も非常に注目しているのではなかろうかなというふうに思うのです。 ただ、安易な妥協で国債をさらに、大量の発行というのでしょうか、そういうことになると、日銀の財務も悪化するという方向にもなりかねないというふうに私は思うのです。そうなると、財政金融政策の信頼が失われるので…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 もう一つ、貝塚先生、申しわけないのですがお聞きしたいのです。 先ほど深尾先生もお触れになっておったのですが、昨年の十月に議員立法で金融二法を通過させました。今その執行に当たっているところでありますが、先生がお考えになりまして、この金融二法の執行に当たってはどんなふうな状況にあると評価しておられるのか、その辺をお聞かせいただきたいと思います。先生がお触れにならなかったものですから、ちょっとお聞きをしたい。