谷津義男
会議録に記録された「谷津義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,963 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1999/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 環境委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 1,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 貝塚先生、もう一度申しわけないのですけれども、先ほどから金融問題についてのいろいろな深い御見識をお聞かせいただいたわけでありますが、貸し渋りのお話も先ほどちょっと出ました。 中小企業は、いわゆる証券市場からの金の調達というのはできない、結局銀行だけしか頼れない。その銀行が貸し渋りというのを起こして、中小企業は大変困った。優良な中小企業もそういう面では非常に企業の経営を圧迫されたというふうな面があるわけでありますが、今、何かま…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 行天先生にお尋ねをするわけでありますが、先生は国際金融の権威者でありまして、先ほど御見識のほどを承ったわけでありますけれども、その前に、先生は予算案には賛成だ、これは貝塚先生も今の危機的状況の中では賛成だというふうなお話でございました。 そこで、実は、先ほどユーロのお話が出たわけでありますけれども、このユーロが出現したことによりまして、ドルが相対通貨になったというふうに私も思うわけでありますけれども、このユーロとドルの間に挟…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 もう時間がありませんので、一言、深尾先生にお聞きしたいのですが、先ほど先生、いわゆる商品券、地域振興券について、そう効果がないのじゃないかというふうなことをおっしゃったわけであります。 経企庁長官は、先ほどの予算委員会の中では、〇・五%ぐらい引き上げる効果があるんだ、これは単に地域振興券そのものだけではなくて、いろいろなイベントがそれによって行われるので、そういった面の効果もあるんだというようなこともおっしゃっておったわけで…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○谷津委員 終わります。ありがとうございました。
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程第一から第一四六までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、理事会等におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 男女平等基本法の制定に関する請願六件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、国民の祝日に関する法律の改正に関する陳情書外三十四件でありますので、念のため御報告いたします。 ————◇—————
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、行政機関の保有する情報の公開に関 する法律案 内閣提出、行政機関の保有する情報の公開に関 する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関 する法律案 第百四十一回国会、松本善明君外一名提出、情 報公開法案 北村哲男君外五名提出、行政情報の公開に関す る法律案並びに 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件及び 栄典…
第142回 衆議院 内閣委員会 第12号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、行政機関の保有する情報の公開に関する法律案、内閣提出、行政機関の保有する情報の公開に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、北村哲男君外五名提出、行政情報の公開に関する法律案及び第百四十一回国会、松本善明君外一名提出、情報公開法案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小此木八郎君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 小野寺五典君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 松本善明君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 松本君、時間が来ております。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 次に、瀬古さんですが、時間がないんだけれども、いつも熱心だから、五分間許します。どうぞ質問してください。瀬古さん。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 一分ありますから、もう一問。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時二十九分開議
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福岡宗也君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第11号
○谷津委員長 福岡君、時間が来ておりますから。