谷弘
会議録に記録された「谷弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,554 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1994/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 消費者問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 内閣委員会13 件・13%
- 商工委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 女性担当大臣ということで御質問をいただいたわけでございます。私自身、報道等でそのことは承知いたしましたけれども、事実関係について調べる立場でもない、しかしながら、もし事実であるとすれば適切でもないし、好ましいとは思えないというふうにお答えしたとおりでございまして、今もそう思っております。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 政府が調査をするような性格のものではないというふうに思っております。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 国会議員としてのお立場は持っておられると思いますが、政府が事柄の性格からいたしまして調査をするような性格のものではないというふうに思っております。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 ただいま私が小沢先生の指示を受ける立場だというお話ですが、私が指示を受けるのは羽田総理からでございまして、そういう立場にはございません。 また、内閣に置かれた女性問題担当大臣というのは、一々の国会議員の言動に責任を持つ立場ではないというふうに思っております。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 今総理のお話がございましたけれども、真意は伺いまして、状況も伺いまして、私自身の、先ほど、もし事実とすれば適切でもないし好ましいものではないということもあわせて伝えたいとは思います。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 そのようにさせていただきます。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 その日は昼に私、正式には御指示をいただきまして、それから作業をいたしまして四時の記者会見で発表申し上げました。閣議で公表はいたしませんでしたけれども、翌々日の閣議に御報告し、最終的な合意をいただいたということでございます。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 ただいま委員の御指摘の件につきましては、けさほどもお答えしたのでございますけれども、これは実は連立与党の統一見解でございまして、政府の統一見解ということではなかったわけでございます。ただ、先生のるるお話によりまして、基本合意がどのような形でっくられたかということについては、私どもも大分理解が行き届きました。 いずれにいたしましても、先ほど総理が、この見解に対して政府としてどういうふうに考えているかということは、深谷委員は…
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○熊谷国務大臣 委員の御指摘の点につきましては、先ほど総理がお答えしたのが政府の立場でございます。 ただ、これは院の問題として取り上げてはいかがかという先生の御指摘だと思いますが、これは政府の立場として云々する立場ではございませんけれども、内閣をお預かりする一人として、与党の皆様方には、連立与党の皆様方には、先生の御指摘をそれぞれの場でお伝えをさせていただきたいと思います。
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 総理から事実無根であるというお話をいただきまして、記者会見の席で明確に申し上げたところでございます。その後どのようにするかということにつきましては、宿題として検討をさせていただいております。 ただ、何度も申し上げましたように、私どもとしては記者会見におきまして、あらゆるジャーナリズムを前にいたしまして、明確に本件が事実無根であるということを申し上げたわけでございますので、このことは非常に重い意味があるというふうに…
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 委員御指摘の問題でございますけれども、私が就任時の記者会見で申し上げたことは、委員が既にお話ししたとおりでございます。 政府としてこれを調査するという立場にはございませんけれども、本会議におきまして申し上げましたように、そのような発言が事実とすれば適切でもないし好ましいことでもないというふうに思っているところでございます。
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) ただいまお答え申し上げましたように、政府として調査するような立場にはないと思っております。ただ、議論として、もし事実とすればおまえの意見はどうなのかというふうに聞かれれば、先ほどお答え申し上げましたように、適切でもないし好ましいものでもないだろうというふうに思っております。
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 何度も申し上げるようでございますけれども、私ども、その場のどのような場面でどのような形で発言をなすったのかということを精査する立場にもございませんけれども、女性、私は女性担当ではなくて女性問題担当大臣でございまして、特別今おっしゃられたように、私はいろいろな議論がこの問題の発言についてそれぞれ当事者の間でやりとりがなされているらしいということは承知いたしておりますけれども、何か予断を持って結論を出して申し上げてい…
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 女性問題担当大臣として申し上げさせていただくわけでありますけれども、やはりこのような言葉が使われるということは好ましくないわけでございまして、我々は、男女共同参画型社会をつくるという立場からいたしましても、このようなことのないようにお互いに気をつけていかなければならないことだ、こういうふうに思います。
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) お言葉でございますが、私が直接小沢先生にお仕えをしているわけではございませんし、側近側近というふうに言われましても大変迷惑なことだと思っております。 私は、内閣官房長官という立場また女性問題担当大臣として、伝えられるような発言というのは好ましくないし、女性に対する尊敬心もない、そういうことは厳に慎んでいかなければならない、こういうふうに思っているところでございます。
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 私どもは、六月二十九日の会期末までにぜひ予算を成立させていただきたいと願っているわけでございますが、しかし、国会の審議の中で万やむを得ずということになれば、私どもが会期延長云々の話を申し上げる立場ではございませんが、予算はどうしても成立させていかなければならないことでございますので、その際にはお願いする立場としてそのことを考えておるということでございます。 会期延長について、万やむを得なければお願いをしなければな…
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 私、先ほど予算委員会の理事会に出席させていただきまして申し上げたことでありますが、私どもとしては何としても会期末までに成立させていただきたい。しかし、これはお願いする立場でございます。 先ほどの御質問の、それができなかったときどうなるかといいますと、これは予算が成立しないということになりますと国民生活上重大事になるわけでございまして、そのために何としてもまず予算は成立することが最も重要なことだと、そのためには、我…
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 総理のお話し申し上げたとおりでございまして、もう一度繰り返して申し上げますと、決して我々が会期延長を目指すとか会期延長が必要だと今考えているのではございません。私どもは、あくまでも現金期中、六月二十九日までに予算を成立してもらいたいということを考えておるわけでございます。 しかしながら、万が一、不幸にしてそのようなことにならなかった場合にはという前提をつけた上で、そのときには予算を全く成立させないというわけにはま…
第129回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(熊谷弘君) 私どもとしては、この会期内に予算を成立させていただくということが最大の眼目でございまして、ぜひそのようにお願いしたいと思っておるところでございます。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○熊谷国務大臣 委員御指摘のテレビの番組におきまして、私は、前段の部分で、総理が先ほどもお話をしておったわけでありますけれども、現在平和裏に話し合いで解決する努力が進められておる、そういう段階で具体的にあれこれと相手を威圧するようなやり方をしては無になってしまうということを再三実は強調しておったわけでございます。 その上で、さらばもし、もしというような御質問がございまして、一般的な危機管理体制という意味で申し上げたわけでございますけれど…