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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
2,646
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1969/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会71 件・71%
  • 決算委員会29 件・29%

※ 全 2,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,646 20 を表示
自由民主党1969/03/20

61衆議院 社会労働委員会 第5号

○谷垣委員長代理 本島百合子君。 〔谷垣委員長代理退席、竹内委員長代理着席〕

自由民主党1969/02/27

61衆議院 社会労働委員会 第2号

○谷垣委員長代理 大橋敏雄君。

自由民主党厚生政務次官1968/10/01

59参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(谷垣專一君) 科学技術庁のほうで政府の統一見解を発表されたのでございまして、ただ、その表現等につきましてもう少し明確に厚生省として大臣が申し上げたわけでございます。で、ここで言っておりますように、先ほどの長期汚染の問題と短期汚染の問題の、先ほどの見解の点でございますが、阿賀野川の汚染形態といたしましては、長期汚染の事実と、それから比較的短期間の濃厚汚染が加わった可能性がございますが、いずれにいたしましても長期汚染が関与しておる…

自由民主党厚生政務次官1968/10/01

59参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(谷垣專一君) 先ほどの、通産大臣がお読みになりましたのが、これが統一見解、その統一見解の趣旨を明瞭にいたしましたのが、ただいま私が申し上げた趣旨でございます。これが厚生大臣が言われた趣旨でございます。

自由民主党厚生政務次官1968/10/01

59参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(谷垣專一君) 政府の見解と考えております。

自由民主党厚生政務次官1968/10/01

59参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(谷垣專一君) 現在救済基金制度といいますものはいろいろ構想を練っておりますが、これは法律を必要といたしますし、来年度の予算要求をいたさなければならない案件でございますが、これは審議会からの正式答申を待ちましてやってまいりたいと、かように考えております。しかし今年度の予算におきましても、この救済の基金制度そのものは実は予算的にもできていないわけでございますけれども、こういうような公害の救済に充てまするために、救済ということばは表…

自由民主党厚生政務次官1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○説明員(谷垣專一君) 先ほども大橋委員からのお話がございましたように、この土地は、国立、県立の病院もございますけれども、何といいましても赤十字病院が一番大きな病院でございます。したがいまして、今度の争議をめぐりまして時限スト等の状況がございましたために、機能が一部そごを来たしておりますことは、たいへん残念に思っております。 先ほど御指摘のございました一人夜勤の問題、これは、御指摘のように、当松山だけの問題でない、一般的な問題も含めて問…

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 端的に申し上げますと、予算の全体の関係におきまして主張が十分に通らなかったということで、端的に言えばそういうことになりますけれども、しかし他の所得制限の問題でありますとかその他の点で若干のあれがありましたり、先ほど御指摘のように、繰り上げの期間を例年よりも早くいたすというようなことで若干の色をつけたという形になっておりますが、八木先生のおっしゃっておりますように、端的に申し上げますと、私たちとしてもまだまだ十分でないとい…

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 確かに一月の場合は、実際の給与をいたしますのが翌年度になるわけでございますから、今年度の問題としては、私たちとしてはかえっていいんじゃないかという考え方もあったわけでございますが、ただこれは、まあ大蔵省のほうの御説明があるかと思いますけれども、財政を翌年にわたりましても拘束する、要するに財政の硬直化はそういうやり方が非常に原因になるのだ、こういう御意見も実はありまして、いまのようなことになったわけでございます。詳しくは大…

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 八木先生の御熱意は、私たちもたいへんありがたいことだと思っております。 一月からのあれがことしは十月からになったということ。私たちのほうから言いますと、あまりにも増額の金額が少ないという点も考えまして、三百円ということで来年の一月ということであったのでありますが、十月ということで、そのかわりに金額が下がった。しかし、来年度の予算要求に、私たちまた新しい立場から、あらためて要求すべきものは要求していく。ことしの十月から上が…

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 八木委員の御指摘のとおりに、三十四年からの状況を見ますと、消費者物価の上昇指数と福祉年金の老齢年金の増額のものは、数字的には老齢年金のほうが若干上がっておりますけれども、これは言うに足らない問題だと思います。厚生省といたしましては、ただいまの御意見を十分胸に入れまして、大蔵当局と折衝を強く続けていきたい、かように考えております。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 御趣旨のところを十分胸に入れまして、検討を進めたいと思っております。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 その点は、御趣旨のとおりだと思います。ただ、この運用の問題につきまして、当然それは被保険者のためを考えなければいけませんから、したがって、運用をできるだけその人たちのためになるように、またそれによって保険料その他が安くいくような、そういう意味の運用を考えなければならない。趣旨は、八木先生のおっしゃっているような趣旨だと私たちは考えております。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 年金の積み立て金の運用につきましては、国会の附帯決議、それからその他いろいろの審議会でいまのような御趣旨の意見がずいぶん出ておりまして、またこの制度が発足いたしますときも、これは大議論になった経緯がございます。当然そういう性格を持っておるわけでございますので、またこの間の運営のいろいろな実績等からも判断いたしまして、いま八木先生のおっしゃっているような趣旨が、つまり被保険者の意思をこの運営の上にもう少し強く反映させるあり…

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 その点は、方々からそういう御意見を実は伺っておりまして、厚生省のほうといたしましても、そういうことの起きないようなやり方を考えてやっておるのですが、間々、いまのような問題が起きておる状況でございます。五年間それをそのままとするかどうか、いろんな問題が考えられると思いますが、年金局長のほうからお答えさせていただきたいと思います。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 年金の改善すべき問題は数多くあると思いますが、いま御指摘になっております夫婦の受給制限の問題は、この中でも一番先に解決をせねばならない問題だと私たちも考えておりますので、さように努力をいたします。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 この支給範囲を広げる問題は、全額国庫負担の問題でございますので、したがいまして、今後の財政事情もあろうかと思いますが、今後の問題といたしまして、全部適用するか、あるいは、二級の問題を設けるか、検討をさしていただきたいと存じます。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 この問題は、御指摘のように、児童手当制度をどうするかという問題と関連がございます。児童手当制度を考える際にどうしていくか。まだ手当制度そのものの問題も十分考えなければなりませんので、御指摘のところ、十分考えて検討いたしたいと思います。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 十分よく検討さしていただきます。

自由民主党厚生政務次官1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○谷垣政府委員 年金制度の確立、拡充は、わが国の社会保障の問題の上で一番重点になる問題だと思います。趣旨を体し、また、前向きに進んでまいりたいと考えております。