谷垣專一
会議録に記録された「谷垣專一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,646 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1969/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会71 件・71%
- 決算委員会29 件・29%
※ 全 2,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) この二年間の間に何をしておったかというのは、これは政府の問題でございますので、私の答える筋合いのものじゃないと思います。ただ、政府がこの案を提案するのにつきまして、いわゆる政府原案を提案するのにつきまして、これを自由民主党のほうに相談があったことは事実であります。
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) 十分に検討いたしたわけであります。
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) 従来から与党と政府の関係がございますので、政府が法律案を提案いたしまする前に、党のほうの政調その他で、原案につきましていろいろと議論をいたすわけであります。しかしそのことは、それでは政府案が国会に提案されました後におきまして、与党はこれに対して何ら修正その他の余地もないかどうかという問題につきましては、これは、私は、おのずから別個の問題だと思います。政府が原案として出します際に、これはこれでひとつ出していこう…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) 私、ここの席へ呼ばれておりますのは、衆議院におきまする修正の提案をいたしました責任者として本席へ呼ばれておるわけでございます。したがいまして、衆議院におきまする修正をいたしました立場で、それに対する御質問につきまして御説明をいたしておるわけでございまして、参議院におきましてのいろいろの御議論の末どういうふうに御処置なされまするかということについては、私が申し上げるのはいささか筋が——出過ぎたことになるかと思い…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) 私からも発言を委員長に、お許しを願ってお答えをしたいと思っておったところでございますが、私に対しまして、十日の委員会の出席をした諸君の名前を知らせろ、こういう御要求がございました。小野委員からそういう御要求がございまして、私がそれを引き受けましたわけでございます。しかし、いま、たまたま上田委員から御質問がございましたので、それに答える形になって恐縮でございます。私のほうから、実はその問題について委員長のお許し…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) 議長に届け出をした出席の委員が七名であったというようなことは、きょう初めてこの席上でお聞きいたしまして、私たちはそういう了解はいたしておりません。また、議長に報告をしたどうこうという問題は、本日、私が、修正提案をいたしますために出席をいたしました者の発言といたしますのには、少し何と申しますか、そういう立場ではございませんので、これは両院のいろいろ慎重な御審議をなされます場合に、それぞれのおそらく仕組みがあり、…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) 答弁をいたします限りではないと言うと、非常にことばがきつい表現になりますので、そういう表現はいたしませんけれども、たとえば、議長へどういう報告をしたかということは、これは修正提案いたしております私とは縁がないと言うと、これも言い過ぎになりますけれども、私は担当をいたしております者ではないのでございますから、ひとつそこは御了承願いたいと、さように考えるわけです。たいへんどうも、適当なことばがないので恐縮でござい…
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○衆議院議員(谷垣專一君) どうも心境までお答えするのは、いかがかと思いますが、確かに、小町先生と私の問答には、いま申し上げましたような問答があったわけでありますから、釈明させていただきたいと思います。 私も、両院の関係の問題がございますが、その範囲内でできるだけの、きょう出席しました提案理由説明者としての立場の中で、御説明できることは御説明するのがほんとうだろうという気持ちが前提に私にございます。したがいまして、当然私もあの席上におっ…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○衆議院議員(谷垣專一君) お答えを申し上げます。 問題が二つあるようでございますが、一つはどういう立場で修正したかという点だと思います。それからもう一つは、委員会における修正なり、委員会の決議と申しますか、そこに私の名前も出ましたけれども、どういう事情であったか、こういうふうにお聞き取りいたしましたので、そういうことにつきましてお答えをさせていただきたいと思います。 第一点の修正をどういう立場でやったかという点でございますけれども、御…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○衆議院議員(谷垣專一君) 私に対しまする質問は、閣議の議を経たのかどうか、あるいは審議会等にかけることの必要性云々の問題ではなかったかと思います。これは閣議の問題をよく存じておりませんから、私たちのほうと関係がないわけでございまして、閣議のほうはよく存じておりません。 それから社会保険審議会あるいは社会保障制度審議会等の問題は、先ほど厚生大臣がお答えになりましたけれども、私たちのほうも同様に考えておりまして、修正を国会でやります場合、…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○衆議院議員(谷垣專一君) 採決のどういうことでございますか。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○衆議院議員(谷垣專一君) 私は、当時その場におった一人でございますが、当時、あれはたしか十日の夜の八時過ぎだったと思います。あの委員会は四時過ぎから実は野党の皆さんが数十人委員会室にすでに入っておられまして、こちらのほうがなかなか入っていけるような状況ではございませんでした。しかし、何とかそれがうまくいけると思ったのですが、なかなかそういう状況が変わっておりません。そこで八時過ぎに私たちがそちらへ参りまして、委員長ともどもそこへ参りま…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○衆議院議員(谷垣專一君) 私の名前が出ました点がございますので、もう一回繰り返して申し上げておきたいと思います。あといろいろと誤解があると困りますので申し上げておきます。衆議院におきまする社労委員会の採決におきまして、私自身は委員会の中に入りまして、席に着くことはできませんでしたが、入りまして提案理由を説明したわけでございます。いろいろと見方がおありになって、いま大橋先生は、谷垣君は入らずに廊下でやったということを結論づけたようなこと…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○衆議院議員(谷垣專一君) 健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 この修正は、いわゆる健康保険特例法の有効期間の延長等を取りやめ、これに伴い政管健保等の財政対策については、最小限必要な措置に限って、健康保険法等本法に規定し、国民負担の軽減をはかることといたしたものであります。 その具体的な内容について申し上げます。 修正の第一は、薬剤の一部…
第61回 衆議院 本会議 第60号
○谷垣專一君 大原さんの私に対しまする御質問は、どういうふうに提案理由の説明をしたかということのように承りました。 私は、当日第三委員室の入口を入りまして、委員長が発言を求められましたので、議長に報告しましたごとき修正案の提案理由の発言をいたしたわけでございます。(拍手)
第61回 衆議院 本会議 第60号
○谷垣專一君 私が申し述べました修正案の趣旨説明の要旨は、薬剤一部負担を取りやめ、料率は千分の七十として本法に繰り入れるなどの措置を講ずるものでありますと申し上げた次第でございます。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○谷垣委員長代理 質問を続けてください。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○谷垣委員長代理 御静粛に願います。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○谷垣委員長代理 八木さん、ちょっと申し上げておきますが、時間がもう来ておりますから、どうぞ結論に入ってください。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第32号
○谷垣委員長代理 この際暫時休憩いたします。本会議散会後再開いたします。 午後一時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議