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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
2,646
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1969/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会71 件・71%
  • 決算委員会29 件・29%

※ 全 2,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,646 20 を表示
自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 島本君、約束の時間を過ぎておりますから、結論を急いでください。

自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 西風君。

自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 山中吾郎君。

自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 河野正君。

自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 速記を始めて。 それでは、ただいま河野委員からの御提案がございましたが、委員長といたしましては、できるだけ早い時期に理事会を招集いたしまして、そして御提案の趣旨が生きるように、ひとつ最善の努力をさせていただきたいと思います。 加藤万吉君。

自由民主党1969/10/09

61衆議院 社会労働委員会 第41号

○谷垣委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由民主党1969/07/31

61参議院 本会議 第40号

○衆議院議員(谷垣專一君) 提案者は、薬剤の負担を廃止したり、あるいは分べん費の改善をするけれども、千分の一を減らすんだというようないいことを言っておるけれども、これのマイナス面をあまり言わないが、これに対して提案者はどう考えておるのか、こういうのが、中沢先生の御質問の御要旨かと考えます。 御存じのように、この修正をいたします私たちの態度を申し上げたわけでございますが、とにかく、臨時特例法を廃止すべきだという有力な御意見が強くございまし…

自由民主党1969/07/31

61参議院 本会議 第40号

○衆議院議員(谷垣專一君) お答えいたします。 受診抑制等の状況が特例法の結果として起きておるが、これを恒久化するようなかっこうになるのじゃないか、修正提案者はどう思っているかという点が第一点だと思います。今回の修正は、できるだけ国民負担の軽減をはかる立場から、薬価の一部負担のこれを取りやめる、あるいは分べん費の大幅給付改善を行ないますけれども、千分の一の料率のアップを取りやめる、こういうようなことをいたしたわけでございます。で、いまま…

自由民主党1969/07/30

61参議院 本会議 第39号

○衆議院議員(谷垣專一君) 私に対しまする御質疑は数点あったかと思いますが、特例法を議論しておるのに、これを本法の修正にしたのはどういうことか。それなら当初から本法修正にすべきであるのになぜ本法修正にしなかったのか。この点と、それから衆議院の委員会におきましてどういう提案の説明をしたのか、それから委員会の時間は一体どういうふうな時間であったのか、あるいはその氏名等、そういう問題についての御質問であったかと思います。お答えをいたしたいと思…

自由民主党1969/07/30

61参議院 本会議 第39号

○衆議院議員(谷垣專一君) 当日、私は衆議院の委員室におりまして、そうして所定のごとき提案理由の説明をし、そうして委員長がそれをはかったわけでございまして、そこにだれがいたか、当然私もその中におりますから存じておりますが、しかしこれは、いわば衆議院におきまする、衆議院内部の問題でございますので、これは両方の議院のそれぞれの独立性の立場から、私はここで申し上げることを遠慮さしていただくのが至当だと考えますので、そのように……。(発言する者…

自由民主党1969/07/28

61参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(谷垣專一君) きのう、おとといと、私は提案理由を説明したということを何回となくお答えをいたしております。これは本来から言えば、私は修正部分についてという限度を越しておると思います、そこまで私がお答えすることは。しかし、本委員会において、私の名前を特に言われて御質問がございましたのでお答えをしたわけでございます。それ以上にいろいろとお尋ねがございましても、これは修正部分につきましての問題につきましては、私はお答えをいたさなけ…

自由民主党1969/07/28

61参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(谷垣專一君) 修正部分につきまして、御説明をするために私は本院に参っております。したがいまして、いまの御質問に対しては、私はお答えをいたしかねます。

自由民主党1969/07/28

61参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(谷垣專一君) 私は、本院には修正部分につきまして御説明を申し上げるために参っております。ただいまの御質問はその範囲を越えるものと思いますので、私はお答えをいたしかねます。

自由民主党1969/07/28

61参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(谷垣專一君) 委員長。

自由民主党1969/07/28

61参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(谷垣專一君) 小野さんから実はたいへん御親切な質問をいただきまして、(「皮肉を言うな」と呼ぶ者あり)皮肉じゃありません。御親切な質問を受けまして、私はいい機会を与えていただいたと思っております。私たちがここでいろいろ申し上げておりますことは、おまえが黙っておれば、世間には何かやましいことがあったり、あるいは不法なことがあったりしておるから、口をぬぐうて、そうして黙っておるのだろう、そういうことではたいへんおまえたちのほうも…

自由民主党1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○衆議院議員(谷垣專一君) 小野先生にお答えをいたします。 昨日、大橋先生の御質問にお答えをいたしたわけでございますが、昨日お答えをいたしましたように、衆議院の社労委員会が行なわれました十日の状況は、先ほど申し上げましたように、午後四時過ぎから衆議院の第三委員会室は、野党諸君が六、七十名程度ずっと委員会の席を占拠されておるような状況であったわけでございます。したがいまして、八時過ぎに委員会が開会されましたときには、昨日お答えを申し上げま…

自由民主党1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○衆議院議員(谷垣專一君) 今度の修正案で、政府原案と異なっております点は、一つは、財政収支のほうから申し上げますと、お産等の分べん給付の改善をいたしましたものの、それの裏づけと申しますか、これが千分の一原案では料率が上がっておるわけでございますが、修正案では、その千分の一を引き上げるというのは取りやめにいたしております。原案よりもその点がマイナスになっておる、こういうことになるわけでございます。 それから薬剤の、薬代の一部負担というも…

自由民主党1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○衆議院議員(谷垣專一君) 御指摘のとおり、いろんな考え方があろうかと思います。小野先生のお考え、いま言われたことも、この本法に対しまして修正する場合の一つの考え方であろうかと、私も思います。ただ、政府が出しましたこの原案は、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律という題名にありますとおり、その内容は、いわゆる健康保険法の臨時特例に関する一部改正部門と、それから健康保険法の一部改正部門と、それから船員保険法…

自由民主党1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○衆議院議員(谷垣專一君) 資料としてでいいですか。資料として出しましょう。