谷口隆義
会議録に記録された「谷口隆義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,456 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会51 件・51%
- 財務金融委員会20 件・20%
- 法務委員会12 件・12%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて谷公一君の質疑は終了いたしました。 次に、都築譲君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて都築譲君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、村井宗明君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて村井宗明君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大前繁雄君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて大前繁雄君の質疑は終了いたしました。 次に、内山晃君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 薄井運営部長、簡潔に御答弁をお願いします。時間が来ておりますので。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて内山晃君の質疑は終了いたしました。 次に、井上信治君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて井上信治君の質疑は終了いたしました。 次に、辻惠君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて辻惠君の質疑は終了いたしました。 次に、宮下一郎君。 〔主査退席、鈴木(俊)主査代理着席〕
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて滝実君の質疑は終了いたしました。 次に、高木美智代君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田泉君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて吉田泉君の質疑は終了いたしました。 次に、中川治君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて中川治君の質疑は終了いたしました。 次に、下条みつ君。
第159回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて下条みつ君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日火曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷口委員 公明党の谷口隆義でございます。 公述人の先生方には、大変お忙しい中、本日御出席を賜りまして、ありがとうございます。 私に与えられた時間は十分間でございますので、早速お伺いをさせていただきたいと思いますが、まず初めに、吉野公述人にお伺いをいたしたいと思います。 先生、大変おもしろいお話を今二十分間していただいたわけでありますけれども、国の戦略性みたいなこともあったんだろうと思います。また、金融機関のことを若干お触れになられまし…
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷口委員 吉野先生、もう一問、ちょっと答えにくいかもわかりませんが、アメリカ経済に先生は非常に精通されておりますので、お伺いしたいんです。 アメリカは、御存じのとおり、九七年当時は経常収支赤字が千二百億ドル台、それが、もう昨今は五千億ドルを超えております。四倍程度ふえておるわけでございますけれども、そんなこともありまして、アメリカの産業構造が徐々に移りつつある、製造業からサービス業にシフトしつつあるというような状況でございます。 そん…
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷口委員 ちょっと時間があれなんですが、最後に酒井公述人にお伺いいたしたいわけでございます。 イラク支援のリスクとコストについて、先生はお話をされたわけでございます。非常に詳細なお話で、参考になったわけでありますけれども、一方で、北東アジアの地政学的リスクだとか、また、先日アナン事務総長が我が国に来られまして、我が国の自衛隊の人道支援に対して非常に評価をされたわけでございます。 特に、コストの問題というのは総合的に考える必要があるんだ…
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷口委員 それでは、これで終わらせていただきます。
第159回 衆議院 予算委員会 第16号
○谷口委員 公明党の谷口隆義でございます。 経済問題について、三十分ばかりお伺いをいたしたいと思います。 小泉内閣の最重要課題、デフレの克服ということでございますけれども、まず初めに、このデフレの原因といいますか、このようなことについて、竹中大臣に御見解をお伺いいたしたいと思います。 デフレにつきましては、いろいろな見解がございます。一つは、構造的なデフレというようなことをおっしゃる方がいらっしゃいます。私も、そういう考え方にも理解を示…