谷口隆義
会議録に記録された「谷口隆義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,456 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会51 件・51%
- 財務金融委員会20 件・20%
- 法務委員会12 件・12%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第163回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近藤洋介君。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷口委員長 参考人各位におかれましては、御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。 次に、三谷光男君。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷口委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、経済産業委員長に選任をされました谷口隆義でございます。 御承知のとおり、我が国を取り巻く経済及び産業の諸情勢は、低迷を脱して着実な回復を続けておりますが、地域間ではばらつきがあり、原油価格の高騰等、懸念材料が見受けられます。 このような現状のもと、活力ある経済社会の実現のためには、構造改革、規制改革のより一層の推進、中小企業支援対策の充実、将来を見…
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、九月二十一日の議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 河村 建夫君 櫻田 義孝君 新藤 義孝君 平井たくや君 松島みどり君 近藤 洋介君 達増 拓也君 高木 陽介君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する 事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 この際、中川経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中川経済産業大臣。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 次に、小此木経済産業副大臣、保坂経済産業副大臣、平田経済産業大臣政務官及び山本経済産業大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小此木経済産業副大臣。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 次に、保坂経済産業副大臣。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 次に、平田経済産業大臣政務官。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 次に、山本経済産業大臣政務官。
第163回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第162回 衆議院 国土交通委員会 第28号
○谷口委員 公明党の谷口隆義でございます。 本日は、約三十分ほど時間をいただきまして、先ほどから出ておりますが、アスベストの問題をさらに別の角度からお聞きをいたしたいと思っております。 まず初めに、先ほど見ておりましたら、民主党の菅議員が発言の冒頭で謝罪をされたわけであります。いらっしゃいませんが、私、ぜひ本人おられたときに申し上げたいと思ったわけでありますけれども、事実調査が不十分で申しわけないというようなことの謝罪が冒頭にあったわけ…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第28号
○谷口委員 今環境省の方は、大気汚染防止法に基づく排出基準値について、リッター当たり十本程度ならば大丈夫だ、こういうようにおっしゃったわけでありますけれども、新聞報道を見ますと、先ほどWHOのお話がございました、環境基準の十本以下に照らし、心配ないと見られる反面、WHO、世界保健機構は、一リットル当たり五本を一年間吸い続けると、十万人に十五人が中皮腫などで死ぬおそれがあるというように言っておるわけでございます。このあたりの因果関係が明確…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第28号
○谷口委員 今おっしゃったように、造船業、かなり多量のアスベストを使用されているということで公表されております。 このような国土交通省所管のところに発出を今されておられるわけでありますけれども、国土交通省として、非常に関心を持っている業界、団体についておっしゃっていただければというように思います。
第162回 衆議院 国土交通委員会 第28号
○谷口委員 今おっしゃったように、多数の方が通られるところ、利用されるようなところ、これは非常に関心を持ってやっていかなければならないと私も思うわけでございます。 そういう意味からして、さっきも申し上げました鉄道の駅舎だとか各空港の状況、このようなことについて、最近の報道を見ておりますと、JR各社の状況だとかまた民鉄各社の状況だとか、このようなことに言及された報道が多々行われております。 そこで、JRと空港に限定して、今、国土交通省とし…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第28号
○谷口委員 JR西日本はまだこの情報提供が、私ども早くした方がいいということで、早くされておられるわけでございます。まだJRの東日本はそこまで至っておらないと。 それで、きょうの朝刊の報道を見ますと、JR東日本においても、二十二駅で、アスベストが露出を確認されたものがある駅がある、健康への被害は現在ないとおっしゃっておられるわけであります。本日の朝のNHKの報道に大宮の駅が出ておりました。状況を見ますと、やはりむき出しになっておって、こ…