谷口弥三郎
会議録に記録された「谷口弥三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,348 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 科学技術振興対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 それではこれをもって委員会を散会いたします。 午前十時四十五分散会
第39回 参議院 本会議 第14号
○谷口弥三郎君 ただいま議題となりました九法案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 国民年金法の一部を改正する法律案は、死亡一時金の支給、老齢年金の繰り上げ支給、準母子年金、準母子福祉年金の創設などの改善整備を国民年金制度に加えんとするものであります。 —————————— 年金福祉事業団法案は、特殊法人として年金福祉事業団を設立し、厚生年金、国民年金等の還元融資などを円滑かつ適切に行なわしめんとするも…
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、国民年金法の一部を改正する法律案(閣法第二二号)、年金福祉事業団法案、児童扶養手当法案、通算年金通則法案、通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは速記を中止して。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 委員長の手元に村山理事から国民健康保険の国庫負担等に関する決議案が提出されました。本動議を議題として、その趣旨の説明を求めます。
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 本決議案に対し、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 全会一致でございます。よって本動議は可決いたしました。 この際、灘尾厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) では、引き続き年金関係五法案の質疑を続行いたします。御質疑がもしあれば――それでは、ほかに御発言もなければ、これをもって質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないものと認めます。 次いで討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、御意見のおありの方は、討論中にもお述べを願います。
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 まず、国民年金法の一部を改正する法律案(閣法第二二号)を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 多数でございます。よって国民年金法の一部を改正する法律案(閣法第二二号)は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、年金福祉事業団法案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 多数でございます。よって年金福祉事業団法案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、児童扶養手当法案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 多数でございます。よって児童扶養手当法案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、通算年金通則法案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 多数でございます。よって通算年金通則法案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 多数でございます。よって通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。
第39回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、村山君提出の附帯決議案四案を本委員会の附帯決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕