谷口弥三郎
会議録に記録された「谷口弥三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,348 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 科学技術振興対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、次に、五十嵐環境衛生局長。
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、次に牛丸薬務局長。
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 公衆衛生局防疫課湯沢厚生技官の発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。それでは湯沢厚生技官から説明して下さい。
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記起こして下さい。 本件に関する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 以上をもって本日の審議は終了しました。次回の委員会は、追って公報をもってお知らせさせていただきます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十七分散会
第40回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。社会保障制度に関する調査及び労働情勢に関する調査、右の調査は、従来のとおり、今期国会開会中においてもこれを行なうことにいたしまして、本院規則第七十四条の三により、調査承認要求書を議長に提出することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の案文の作成及び手続などは委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は、委員長理事打合会においても話し合ったのでございますが、次回は十二日火曜日午前十時より開会いたしますことにいたしたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記をつけて。 それでは本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午前十時五十三分散会
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。堀本宜実君が辞任されまして、紅露みつ君が選任されました。 —————————————
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 次に、参考人から送付して参りました文書の取り扱いについてお諮りいたします。去る十月十七日に、当委員会におきまして、身体障害者の福祉に関する件に関し、参考人から意見を聴取いたしましたが、その際、まだ十分に述べられていなかった方や、補足すべき事項などがあった方から、その後書類が提出されております。つきましては、これらの意見を会議録の末尾に記載してはいかがかと存じておりますが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし…
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 次に、ただいまの理事会におきましてお話のありましたように、次回の開会は火曜にすることにいたしますので、どうぞ御了承願います。あすは一応開きまして、ほんの数分間やって、その次にまた委員会をやる予定でございます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を起こして。 それではこれをもって委員会は散会いたします。 午前十時三十四分散会 —————・—————
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○委員長(谷口弥三郎君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動を御報告申し上げます。本日付をもって、紅露みつ君が辞任され、堀本宜実君が選任されました。 ——————————
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○委員長(谷口弥三郎君) 本委員会においては、社会保障制度に関する調査、労働情勢に関する調査について閉会中も継続して調査を行なうことになりましたが、今後の方針について打ち合わせを行ないたいと存じます。 今後の方針につきましては、ただいま申し上げましたように、委員長理事打合会におきまして、委員派遣を行ない、九州方面に参りまして炭鉱地方の生活の実態、豪雨による災害その他を調査することにいたしたいと思います。なお、派遣期間は四、五日程度にいた…
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○委員長(谷口弥三郎君) それから今後の委員会の運営について、十二月中の委員会は、召集日の前日に行なうことにしたいと存じます。なお、右のほか特別の事件が起こりました場合には、委員会を開会するということにしておきたいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり) 別に何も御意見ございませんか。
第39回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○委員長(谷口弥三郎君) ただいま藤田委員の御発言のありましたように、もうすでにこれまでの委員会においても労働省にはたびたび資料の請求もしておったにかかわらず、今に出しておりませんので、これは厳重に督促して、さっそく出させるようにいたしたいと存じます。 また、それからなお時間があったら、この次の十二月のときにひとついろいろと労働省あたりをお聞きするようにしてもいいと思います。 ちょっ速記をとめて。 〔速記中止〕