谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました谷公一でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から、間もなく七年を迎えます。関係各方面の方々の懸命な努力により、住宅再建は平成三十年度までにおおむね完了する見込みが立つなど、復興への取組は着実に進められております。 しかしながら、被災者の心のケア、なりわいの再生、風評の払拭、放射線に関するリスクコミュニ…
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 これより理事の互選を行います。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 ただいまの山崎誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 亀岡 偉民君 菅家 一郎君 高橋ひなこ君 根本 匠君 藤原 崇君 山崎 誠君 小熊 慎司君 高木 陽介君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事古賀篤君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 菅家 一郎君 及び 高橋ひなこ君 を指名いたします。 ————◇—————
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、福島第一原発事故の避難区域外避難者に対する住宅の無償提供を求めることに関する陳情書外五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、原発事故避難者に対する住宅支援の復活を求める意見書外三件であります。 ————◇—————
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第195回 衆議院 本会議 第6号
○谷公一君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員長島忠美君は、去る八月十八日、新潟県長岡市内の病院で御逝去されました。 十五日未明に緊急入院されてから三日、余りにも突然で思いも寄らぬ訃報に、言いようのないショックと、なぜ、どうして、本当にという思いが錯綜し、にわかには信じることができませんでした。 入院のお見舞いに伺う手はずをしていた中での突如の訃報でした。翌日の夜、山古志の御自宅に伺いました。長島さんは静かに横たわってい…
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました谷公一でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から、はや六年七カ月余りが経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力により、復興への取り組みは着実に進められております。 しかしながら、被災者支援、住まいと町の復興、産業、なりわいの再生、観光の振興、福島での避難指示解除と帰還促進に向けた環境整備、風評対…
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 これより理事の互選を行います。
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 ただいまの山崎誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 亀岡 偉民君 古賀 篤君 根本 匠君 藤原 崇君 星野 剛士君 山崎 誠君 小熊 慎司君 高木 陽介君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会
第193回 衆議院 総務委員会 第19号
○谷委員 自由民主党の谷公一でございます。 きょうは、それぞれ御予定のある中、三人の参考人の皆さん、わざわざ足を運んでいただきまして、ありがとうございます。 それでは、順次御質問をさせていただきます。 先ほど来お話がございましたように、今回の法改正は、自治体の内部統制体制の制度化、監査制度の充実強化、自治体の長等に対する損害賠償の一部免責、窓口業務について地方独立行政法人の活用等々があろうかと思います。 さて、太田市長にお尋ねをいたしま…