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生活の党と山本太郎となかまたち参議院
総発言数
474
直近の所属会派
生活の党と山本太郎となかまたち
直近の役職
直近の発言日
2013/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 474 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

474 20 を表示
生活の党2013/04/11

183参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○谷亮子君 現況は分かりました。ありがとうございました。やはり引き続きしっかりとその体制を構築して取り組んでいただきたいと、森大臣の下、取り組んでいただきたいというふうにお願いを申し上げたいと思います。 次に、時間ももう迫ってきているわけなんですけれども、大臣所信にございました消費者教育推進会議について伺いたいと思います。 平成二十四年八月十日に消費者教育推進法が成立をいたしまして、平成二十五年三月六日に第一回消費者教育推進会議が開催を…

生活の党2013/04/11

183参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございます。 やはり教育の現場からもしっかりと消費者に寄り添った、また消費者教育というものを今後しっかりと構築していかれるということで、私も大賛成でございますし、やはり一つ心配なのは、どうしても、縦割り行政とよく言われますけれども、意思の疎通であったり情報の共有であったり、そういったことを消費者庁に聞いても文部科学省に聞いても一貫してその答えが瞬時に御回答いただけるようなことを目指していただきたいと思うんですけれど…

生活の党2013/04/11

183参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございました。

生活の党2013/04/03

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号

○谷亮子君 生活の党、谷亮子です。 経済及び社会保障の持続可能性についての調査の観点から、内閣官房、内閣府、財務省、厚生労働省そして参考人の方々からの御提言と、委員の皆様の質疑から、様々な貴重な御意見を拝聴させていただきました。 私は、セーフティーネットの充実と公平な負担が担保されなければならないとの観点から、質疑と発言をさせていただきました。 三月十三日の調査会では、消費税は全ての事業者から公平に集める必要があるとの視点から、今後どの…

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 生活の党、谷亮子でございます。 今日は、文教科学行政の基本施策に関する事項につきまして、先日の大臣所信の基本施策に関する事項につきまして伺いたいと思っております。 現在、東日本大震災や東京電力福島第一原子力発電所の事故の影響がいまだに残るなど、その影響とともに幾つもの難しい課題を抱えているという現状がございます。そして、先日の大臣所信の基本施策に関する事項の中にもございました。こうした幾つもの難しい課題を抱えていると強調され…

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 大臣、ありがとうございます。 今お話がございましたように、やはり震災の復旧復興への取組というのは、全国民の皆さんが非常に注視していらっしゃいますし、今後、やはり被災地の復旧復興に万全を期していただきたいとお願いを申し上げたいと思います。 そして、この復旧復興を遂げていくために様々な課題が、これから取り組まなければならない課題も出てくると思いますが、やはりそこを、下村文部科学大臣そして文部科学省を挙げて取り組んでいただきたいと…

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございます。 震災から二年が過ぎまして、こういったことをお願いするのは、震災後二年たって風化への懸念というものが語られ始めているというような現状もありますので、こういった経験また学びというものをしっかりと、また生涯教育、一生涯を通じての教育という観点からも文部科学省として取り組んでいただきたいなというふうにお願いを申し上げたいと思います。 そして、もう一つ質問通告をしていたんですけれども、今の話と関連をしております…

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 やはり、早期解決という意味ではすごく時間が掛かり過ぎているというような報告もいただいておりましたし、そういったことを被害者の方たちはしっかりと迅速に対応していただきたいということもたくさん言われていらっしゃいますので、そこは今お話がございましたように、しっかりと前進して取り組んでいただきたいというふうにお願いを申し上げたいと思います。 そして、関連いたしますけれども、原発事故の紛争解決に向けた取組につきまして伺いたいと思いま…

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございます。 運用改善もなされてきているということでございまして、その中に一番必要なことは誠実にそこで対応していただくということであると思います。公平にそして迅速に対応していくということはもちろんですけれども、是非そこに誠実さ、誠実な対応がなされるということを望みます。 そして、今後の取組ということでございまして、やはりその原子力損害賠償の早期解決という意味では、本当に損害賠償、莫大な額になると思いますし、それらの…

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございます。

生活の党2013/03/21

183参議院 文教科学委員会 第3号

○谷亮子君 はい。 今後もしっかりと対応していただき、私もしっかりと確認を求めてまいりたいと思います。 ありがとうございました。

生活の党2013/03/13

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○谷亮子君 生活の党、谷亮子でございます。 本日は、白川参考人、鈴木参考人、両参考人の先生に大変貴重なお時間をいただきましてありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。 私は、今日は輸出事業者、つまり日本国内で製品を作り、そしてその製品を海外へ輸出をしている事業者に対しての消費税の在り方につきまして、今日は両参考人の先生に御教示いただきたいと思います。 本来この消費税は全ての事業者から公平に集められるべき、また集める必要があ…

生活の党2013/03/13

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございます。 やはり消費税は、納税の延滞が全ての税金の中で一番多いというような現状がある中で、還付申請をしてその還付を受けられる、国から企業に対して消費税が払戻しをされるというような現状の中で、これは輸出戻し税というようなことを言われておりますが、これが約年間三兆円ほどあるという現状もあります。 こういった観点からすると、別に払戻しが悪いというわけではないんですけれども、やはり消費税の徴収の公平性の観点からも今後ど…

生活の党2013/03/13

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○谷亮子君 ありがとうございました。 今、鈴木参考人からお話ありましたように、インボイス方式というのも取り入れていくというようなことも、これも非常に重要だと思いますし、いいことだと思いますけれども、やはりそうなってくると免税事業者がそういった場合には外されてしまうんじゃないかというような議論もあったりして、今後しっかりと注視していかなければならないという現状もあると思います。 そういった中で、消費税の在り方というのは、私、二通りあると思…

生活の党2013/03/13

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○谷亮子君 両参考人、どうもありがとうございました。

生活の党2013/02/27

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号

○谷亮子君 生活の党の谷亮子です。 本日は後藤参考人、樋口参考人、御出席いただきましてありがとうございます。引き続き御教示いただきたいと思います。 両参考人に、先日配付をしていただいておりました参考資料にございました生活保護関連につきまして今日はお伺いをしたいと思っております。 現在、全国で生活保護費の受給者数というのは約二百十四万人ということでございまして、これは七か月連続で過去最多を更新しているという現状がございます。そんな中、厚生…

生活の党2013/02/27

183参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号

○谷亮子君 ありがとうございます。 やはり健全的な生活が営んでいけるように、その民生委員の方たちというのは厚生労働省の方から委嘱をされてなられているという方たちでいらっしゃいますので、政府としてもやはりしっかりとその方向性というものを見出していかなきゃいけないというふうに私も改めて思っております。 もう一つあったんですけれども、時間となりましたので、これで終わらせていただきます。 ありがとうございました。

生活の党2013/02/25

183参議院 文教科学委員会 第1号

○谷亮子君 生活の党、谷亮子でございます。 下村文部科学大臣、そして政務三役の皆様、また文部科学省の皆様、引き続きましてよろしくお願いいたします。 本日の議題となっております学校におけるいじめ、体罰等の諸問題及びスポーツ指導における暴力行為等に関する件につきまして質問をいたします。 今、社会的深刻な問題となっております学校、教育現場でのいじめ、体罰等の問題、そしてスポーツ指導、またスポーツ現場におきましての暴力、暴言等の問題を、これをい…

生活の党2013/02/25

183参議院 文教科学委員会 第1号

○谷亮子君 今、本当に実効性のある御答弁をいただいたと思います。やはりここは下村文部科学大臣そして文部科学省がしっかりと方向性を定めて、そして先頭に立って一丸となってこのいじめ、体罰等の問題、また暴力、暴言等の問題をしっかりと根絶をしていくということをお願い申し上げたいと思います。 それから、我が国には教育の法律、教育基本法、改正法がございます。そして、スポーツにも法律があります。スポーツ基本法も成立をいたしております。これからいじめ対…

生活の党2013/02/25

183参議院 文教科学委員会 第1号

○谷亮子君 ありがとうございます。 やはり未然の対策といたしまして、今、下村文部科学大臣から具体的なお話がございましたように、これは必要なことはその都度しっかりと取り入れてそして取り組んでいくということを私も求めてまいりたいというふうに思っております。 そして、今回のいじめ、体罰等の問題、これは学校教育現場での私は意思の疎通という意味では、ある意味、児童生徒、そして先生、また学校、そして保護者と、また教育委員会とそして文部科学省が全てが…