角田義一
会議録に記録された「角田義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,248 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2004/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会52 件・52%
- 本会議47 件・47%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 いずれにしてもなかなか容易でない問題がたくさんあると思いますが、午前中のいろいろの議論を聞いておりましても、これは刑事裁判のシステム、構造というものに相当な影響が、与えること間違いないと私は思う。 盛んに、分かりやすい裁判にしなくちゃいけない、裁判員が参加しやすい裁判にしなきゃならぬと。私は、それは、それは一方として、ああ、それはそうなんだと思うけれども、大事なことは、裁かれる被告人の立場も考えにゃいかぬ。何かえらい簡単に…
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 細かいちょっとまた手続的なことはまた次回に譲るにいたしましても、この大臣の言う二審があるじゃないか、あるいは最高裁があるじゃないかと、これはちょっと私いただけないんだな、やっぱり。これは二審といったって、今の、ちょっと最高裁の偉い人そこにいるけれども、私もつたない経験であるけれども、日本の控訴審というのは割かし丁寧にやると言うけれども、丁寧にやらないね、若干の六年ぐらいの経験で言うと。情状の証人ですら呼んでくれないもん、却…
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 じゃ、それに関連して聞きますけれどもね、盛んに今この審議、衆議院でも参議院でも言われていますが、捜査の可視化という言葉がありますね、可視化。こういう難しい言葉を使わないで、この可視化というのはどういうことなんですか。説明してくれませんかね、国民に分かるように。
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 それで、あなた方法務省や最高裁の偉い人は、可視化についてはどうなの。賛成じゃないんでしょう。
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 これは局長、これ議論すれば一日掛かったってあれだよな、議論尽きないところだよね。 これは、裁判員制度を導入する上で、この可視化というものとは私は不可分一体だと思うんですよ。今の、あれじゃないですか、お話ですと、日本の伝統的な捜査手法である自白を得るというか、言葉は余り良くないけれども、落とすとか落ちるとか、テレビでもやっていますやん。一生懸命、それで、これ被告人落としてみろとか、被疑者落としてみろとかやってますじゃない、テ…
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 で、そのさっきの問題に戻るんだけれども、先ほど言った可視化というのは、その証拠能力、任意性の問題とどういうふうに絡むんですか。皆さんに分かるように説明してくださいよ、私も含めて。可視化。
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 じゃ、山崎さんに答弁をしてもらいたい。
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 これは、この裁判員制度が本当に名実ともにきちっと立派なものになっていくかいかないかということと私は不可分だと思います。 ただ、今の検察庁の基本的なスタンスというのは、大分変わってはきているとは思うけれども、伝統的な取調べの手法というか、それにもししがみついておるということになると、これはちょっと裁判員制度、動きませんよ。 世界の可視化のあれ見ていると、まず最初にこの可視化に反対するのはお巡りさん、警察なんですね。密室でやる…
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 山崎さん、ありますか。
第159回 参議院 法務委員会 第15号
○角田義一君 今日は終わります。 ─────────────
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日は私が会長を務めますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参議院国家基本政策委員長の角田義一でございます。衆議院の伊藤委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全ういたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、本合同審査会における発言に関しまして一言申し上げま…
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) お静かに願います。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) ちょっと、非常に重大なことを討論していますから、お静かに願います、今日は。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) お静かに願います。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) お静かに願います。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) お静かに願います。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) 総理、簡潔に。簡潔に。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) 簡潔にお願いします。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) 簡潔にお願いします。
第159回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(角田義一君) 以上で菅直人君の発言は終了いたしました。(拍手) 次に、日本共産党幹部会委員長志位和夫君。(拍手)