P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
自由党1950/04/04

7衆議院 法務委員会 第19号

○角田委員長代理 次に山口好一君。

自由党1950/04/04

7衆議院 法務委員会 第19号

○角田委員長代理 次に世耕弘一君。

自由党1950/04/04

7衆議院 法務委員会 第19号

○角田委員長代理 他に御質疑はありませんか——御質疑がなければ、この際お諮りいたします。土地台帳法等の一部を改正する法律案の施行期日が四月一日になつておりますので、これをこの法律は公布の日から施行するというように修正したいと思いますから、この修正意見について関係方面と折衝したいと思いますが、御異議ありませんか。

自由党1950/04/04

7衆議院 法務委員会 第19号

○角田委員長代理 御異議なければ、さようとりはからいます。 本日はこれにて散会し、明日午後一時から開会いたします。 午後四時三十五分散会

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) 委員長一任ということにお願いしたいと思います。

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) ぜひ御研究を願いたいと思います。 この機会に私も一つ問題を出しておきますが、あわせて御研究を願いたい点があるのであります。一つは彈劾裁判所の法律判断権ですが、結局彈劾法の解釈の法律判断権に限定されようと思うのであります。これは彈劾裁判所で裁判する場合に、万一にもそれが憲法違反の裁判をした場合にどうなるか、こういうのであります。一方におきましては憲法、法律の解釈権は最高裁判所にあるわけであります。しかしながら彈劾裁判…

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) 私の申し上げたのは抽象論でありまして、独立して御研究を願いたいということを申し上げたのではありません。ただ憲法六十二條の国政調査権というものがたびたび問題になりまして、これが国会と最高裁判所において見解を異にしておる。そこで今言つたようなこともありますので、あわせてその問題も御考慮していただきませんと、この六十二條の解釈について、とかくの議論が起つて来ることもありましようから、御参考までにあわせてお考えおきを願いた…

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) 参考にという意味でございます。

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) それも御研究願いたいと思います。

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) 異議ありません。

自由党1950/04/04

7両院 両院法規委員会 第4号

○委員(角田幸吉君) もう少し御説明申し上げますと、一体裁判というものは、今の制度上、最高法律判断権を持つ、こういうことであるが、実際の制度上、そうも言えないということに、彈劾裁判所を見るとなるのであります。もし彈劾裁判所において憲法違反の裁判をした場合に、これを最高裁判所が取消す機能があるかないかというと、上訴の方法もない、こういうことになつております。国政調査の問題も、一応国会で国政調査をやることが、どこまでが行き過ぎであり、どこま…

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため理事の私が委員長の職務を行います。 今日の日程に入ります前にお諮りいたしたいことがあります。去る三月十三日小玉治行君が委員を辞任されましたにつきましては、弁護士法による大学指定に関する小委員長が欠けましたので、小委員長の補欠選任を行わねばなりませんが、小委員長の補欠選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 御異議なければ、北川定務君を小委員長に御指名いたします。 —————————————

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 次に通商産業委員会より商法の一部を改正する法律案及び矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案について、本委員会との連合審査会を開きたい旨の申入れがありますので、両案につき通商産業委員会と連合審査会を開きたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。 なお日時に関しましては、通商産業委員長と協議の上決定したいと存じますから、さよう御了承を願います。 —————————————

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 次に商法の一部を改正する法律案につき、本案がわが国法制史上画期的なる法案たる点にかんがみまして、その審査のため委員を派遣したい旨議長に申請したいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお派遣地といたしましては、名古屋、大阪、福岡の各市といたし、期間は七日間といたしたいと存じますが、その派遣委員の氏名に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 御異議がなければ、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 これより裁判所法等の一部を改正する法律案、少年院法の一部を改正する法律案及び少年法の一部を改正する法律案及び矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案を議題といたし、質疑に入ります。御質疑はありませんか——他に御質疑がなければ、次に副検事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。御質疑はありませんか。——御質疑がなければこれより討論採決に入りますが、討論はいかがいたしましようか。

自由党1950/03/16

7衆議院 法務委員会 第15号

○角田委員長代理 引続き述べてください、討論に入りますから。