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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————

自由党1950/04/12

7衆議院 法務委員会 第26号

○角田委員長代理 次に更生緊急保護法案、保護司法案を一括議題といたします。御質疑ありませんか——御質疑がなければ本日はこれにて散会いたします。 次会は明十三日午後一時より開会いたします。 午後二時五十五分散会 ————◇—————

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○角田委員 私はほかの委員会に行つておりましたので、どなたかから御質問があつたかもわかりませんから、簡單でけつこうなんですが、最高裁判所において事件が停滞することについて、こういうことを一応考えてみたのです。十五人の判事を五部にわけて、三人ずつで小法廷を構成する、小法廷で別な他の部の判例を変更しようじやないか、こういう場合には合計二部でやる。しかし、六人では会議がまとまらないと思うから、他の部から一人を加えて、七人の者でこれを会議すると…

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○角田委員 私の今の質問をもう一歩進んで御説明申し上げて、もう一度眞野裁判官のお考えを承りたいのです。初めまず三人の小法廷を構成する、三人の小法廷でやつた判例を変更する場合には、七人の中法廷でやる、なるほど七人だと他に八人の反対があるというようなことで、観念的にはむりなような感じがする。しかし小法廷でした判例を変更する場合には、今度は七人の中法廷と申しますか、そういうようなものを持つ、それがそこで変更になつたという場合に、さらにこれにつ…

自由党1950/04/11

7両院 両院法規委員会 第5号

○委員(角田幸吉君) きわめてつまらないことをお聞きしますが、向うでは行政官を証人に呼んで、やはり宣誓のようなことをさせますか。

自由党1950/04/11

7両院 両院法規委員会 第5号

○委員(角田幸吉君) もう一つお聞きしたいが、アメリカでは議長の地位と委員長の地位は国会において非常に高い。しかしこれは日本と違つて、国会議員が日本のように大臣になつたりするのでなくて、議員として最高峯の議長であつたり、委員長であつたりするからだと思いますが、そういう点どういう感じを向うで受けられましたか。

自由党1950/04/11

7両院 両院法規委員会 第5号

○委員(角田幸吉君) もう一点お聞きしたいことは、アメリカでは何でも合理主義ですが、もとより国会議員も投票の数によつて代表されるので、地位も大きいと見なければならないと思います。たとえば三万票で当選したものより、十万票で当選した方が、それだけ多くを代表する。こういう意味で、国会あるいはその他において、待遇その他にかわるところはありませんか。

自由党1950/04/11

7両院 両院法規委員会 第5号

○委員(角田幸吉君) ちよつと今問題になつています国政調査権の問題ですが、これは新しい憲法で日本にもできたわけです。あれは向うでどういうことになつておりますか。

自由党1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○角田委員長代理 これより法務委員会、通商産業委員会連合審査会を開きます。法務委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日の議題は商法の一部を改正する法律案でありますが、まず政府より提案理由の説明を聽取し、引続き質疑に入ります。牧野政府委員。 ————————————— —————————————

自由党1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○角田委員長代理 以上をもちまして政府の提案理由の説明は終了いたしました。これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。門脇勝太郎君。

自由党1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○角田委員 私は議事進行についての意見をこの際申し述べておきます。通産との連合審査会は、なるべく今日にとどめていただきたい。何と申しましても、どういう御意見が出ましても、付託された主たる委員会の採決によつてきまるものであります。十分御意見のほどは、各党ともりつぱな代表された法務委員の方が出ておりますので、そちらの方に出していただきまして、こちらの審議の関係等もありますから、なるべく今日程度において通産との連合審査会はとどめていただくよう…

自由党1950/04/07

7衆議院 法務委員会 第22号

○角田委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日の日程に入ります前にお諮りしたいことがあります。民事訴訟法の一部を改正する法律案について、参考人より意見を徴したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 法務委員会 第22号

○角田委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。参考人の指名につきましては委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 法務委員会 第22号

○角田委員長代理 御異議なければさようとりはからいます。

自由党1950/04/07

7衆議院 法務委員会 第22号

○角田委員長代理 これより昨日に引続き商法の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますからこれを許します。田嶋好文君。

自由党1950/04/07

7衆議院 法務委員会 第22号

○角田委員長代理 この際委員長として希望を申し上げておます。なるべく討論的なことはあとの討論の際に譲つていただきまして、一問一答、簡潔なお答えを双方願いたいと思います。以上希望しておきます。

自由党1950/04/07

7衆議院 法務委員会 第22号

○角田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、明日は午後一時より通商産業委員会と、商法の一部を改正する法律案について連合審査会を開き、引続き法務委員会を開きたいと存じますから、さよう御承知を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党1950/04/05

7衆議院 法務委員会 第20号

○角田委員長代理 これにて政府の説明は終了いたしました。 速記をとめてください。 —————————————

自由党1950/04/05

7衆議院 法務委員会 第20号

○角田委員長代理 速記を始めてください。 次に昨日に引続き矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。石川金次郎君。

自由党1950/04/05

7衆議院 法務委員会 第20号

○角田委員長代理 次に田中堯平君。